田中慎一
財務戦略アドバイザー・インテグリティ代表 慶應義塾大学経済学部卒業後、太田昭和センチュリー、大和証券SMBC、UBS証券などを経て現職。アドバイザリーサービスのほか、上場企業の将来の経営幹部人材育成支援、スタートアップのCFO、買収後の企業変革・再建など幅広く手掛ける。
【財務のプロが分析】アンソロピック上場目論見書(再生時間 29:42)
上場の目論見書が公開されたアンソロピック。爆発的な成長とリスクについて、何が記されているのか?財務戦略アドバイザーの田中慎一氏に速報分析してもらった。 <ゲスト> 田中慎一|財務戦略アドバイザー・インテグリティ代表 慶應義塾大学経済学部卒業後、太田昭和センチュリー、大和証券SMBC、UBS証券などを経て現職。アドバイザリーサービスのほか、上場企業の将来の経営幹部人材育成支援、スタートアップのCFO、買収後の企業変革・再建など幅広く手掛ける。 <目次> 00:00 Anthropicの最新業績分析 04:57 PBC形態とガバナンスの特異性 12:32 目論見書が示す背筋が寒くなるリスク 24:04 巨額投資は回収可能か?IPO分析 写真:ロイター/アフロ
アンソロピック上場 AI循環投資の真実(再生時間 52:58)
10/21 12時から生配信で、アンソロピック上場とAI循環投資について財務戦略アドバイザーの田中慎一氏と第一ライフ資産運用経済研究所の柏村祐氏に解説してもらいました <ゲスト> 田中慎一|財務戦略アドバイザー 慶應義塾大学経済学部卒業後、太田昭和センチュリー、大和証券SMBC、UBS証券などを経て現職。アドバイザリーサービスのほか、上場企業の将来の経営幹部人材育成支援、スタートアップのCFO、買収後の企業変革・再建など幅広く手掛ける。 柏村 祐|第一ライフ資産運用経済研究所研究員 中央大学商学部卒業後、第一生命保険に入社。2018年より出向し、2024年に第一ライフ資産運用経済研究所へ転籍。現在、資産運用調査部の主席研究員。AIと資産運用、デジタル資産が専門。MBA取得。九州大学客員教授も務める。 <目次> 00:00 オープニング 00:55 CoreWeaveショック 12:06 AI循環投資の真実 22:39 アンソロピック財務分析 35:00 オフバランスと巨額循環 47:55 AI時代の投資戦略 <サムネイル> 写真:iStock
アパレルの超新星。SHEINの4つの課題(再生時間 25:03)
上場が迫る中国のSHEIN。同社がファストファッションに起こした大変化とは何か?ファーストリテイリング、インディテックスの2強に勝てるのか?財務戦略アドバイザーの田中慎一氏に分析してもらった。 <ゲスト> 田中慎一|財務戦略アドバイザー・インテグリティ代表 慶應義塾大学経済学部卒業後、太田昭和センチュリー、大和証券SMBC、UBS証券などを経て現職。アドバイザリーサービスのほか、上場企業の将来の経営幹部人材育成支援、スタートアップのCFO、買収後の企業変革・再建など幅広く手掛ける。 <目次> 00:00 SHEINの驚異的な成長と課題 03:47 ECプラットフォームへの進化 10:12 SHEINの強さの秘密 14:05 SHEINが抱える3つの課題 20:07 訴訟リスクと今後の展望 24:38 PIVOTアプリの紹介 サムネイル 写真:iStock
財務のプロが分析。ユニクロ vs ZARA。2強に挑むSHEIN(再生時間 27:36)
上場が迫る中国のSHEIN。同社がファストファッションに起こした大変化とは何か?ファーストリテイリング、インディテックスの2強に勝てるのか?財務戦略アドバイザーの田中慎一氏に分析してもらった。 <ゲスト> 田中慎一|財務戦略アドバイザー・インテグリティ代表 慶應義塾大学経済学部卒業後、太田昭和センチュリー、大和証券SMBC、UBS証券などを経て現職。アドバイザリーサービスのほか、上場企業の将来の経営幹部人材育成支援、スタートアップのCFO、買収後の企業変革・再建など幅広く手掛ける。 <目次> 00:00 ダイジェスト 00:59 SHEINの財務に注目する理由 02:57 ファストファッション業界の王者たち 16:56 SHEIN 驚異のビジネスモデル 24:15 SHEINが抱える課題とリスク サムネイル 写真:ロイター/アフロ
メモリ半導体4強。好業績なのになぜPERが低いのか(再生時間 47:07)
驚異的なスピードで収益を伸ばすメモリ半導体。なぜ好業績なのにPERが低いままなのか?キオクシア、サムスン、SKハイニックス、マイクロンの4社を軸に財務戦略アドバイザーの田中慎一氏に分析してもらった。 <ゲスト> 田中慎一|財務戦略アドバイザー・インテグリティ代表 慶應義塾大学経済学部卒業後、太田昭和センチュリー、大和証券SMBC、UBS証券などを経て現職。アドバイザリーサービスのほか、上場企業の将来の経営幹部人材育成支援、スタートアップのCFO、買収後の企業変革・再建など幅広く手掛ける。 <目次> 00:00 ダイジェスト 01:10 メモリ半導体 市場シェア 06:03 半導体株 低PERの謎 15:21 シリコンサイクルの再来か 21:16 韓国勢の巨大投資リスク 30:27 中国勢の脅威と今後の展望 42:17 日本半導体の未来とラピダス サムネイル 写真:長田洋平/アフロ
イーロン・マスク帝国。AI事業の不安(再生時間 28:09)
6月12日に上場するスペースX。目論見書から読み取れるスペースXの実態とは?財務戦略アドバイザーの田中慎一氏に分析してもらった。 ▼プロフィール 田中慎一|財務戦略アドバイザー・インテグリティ代表 1972年東京都生まれ。慶応義塾大学経済学部卒業後、監査法人太田昭和センチュリー(現あずさ監査法人)、大和証券SMBC、UBS証券などを経て現職 <目次> 00:00 SpaceXの「評価不能」な価値 03:41 Starlink急成長のカラクリ 06:14 AI事業の野望と現実 13:10 マスク氏の独裁的ガバナンス 20:40 ウォール街を屈服させたIPO 22:42 SpaceX株は買うべきか? 27:47 Pivotアプリのご案内
財務のプロが分析。スペースXは過大評価か?(再生時間 28:26)
6月12日に上場するスペースX。目論見書から読み取れるスペースXの実態とは?財務戦略アドバイザーの田中慎一氏に分析してもらった。 ▼プロフィール 田中慎一|財務戦略アドバイザー・インテグリティ代表 1972年東京都生まれ。慶応義塾大学経済学部卒業後、監査法人太田昭和センチュリー(現あずさ監査法人)、大和証券SMBC、UBS証券などを経て現職 <目次> 00:00 規格外IPOを徹底解剖 04:32 目論見書に描かれたSF的世界 14:21 Starlinkが支える財務構造 22:02 規格外IPOとSF的未来像 ロケット画像 写真:AP/アフロ ロゴ画像 写真:ロイター/アフロ
財務のプロが分析。ソフトバンクG、利益5兆円の実力(再生時間 39:20)
過去最高となる5兆円の純利益を叩き出したソフトバンクG。OpenAIにフルベットして大丈夫なのか?ソフトバンクの実力をどう見極めればいいのか?財務戦略アドバイザーの田中慎一氏に分析してもらった。 <ゲスト> 田中慎一|財務戦略アドバイザー・インテグリティ代表 慶應義塾大学経済学部卒業後、太田昭和センチュリー、大和証券SMBC、UBS証券などを経て現職。アドバイザリーサービスのほか、上場企業の将来の経営幹部人材育成支援、スタートアップのCFO、買収後の企業変革・再建など幅広く手掛ける。 <目次> 00:00 ソフトバンク最高益のカラクリ 05:04 OpenAIへの巨額投資 15:02 なぜソフトバンクは評価されない? 24:25 巧みなファイナンス戦略 31:19 孫正義の経営哲学 38:13 次回予告 サムネイル 写真:iStock
AIの次は電力バブル?世界の電力ビッグ4(再生時間 42:48)
AI、半導体の次に株式市場が注目している電力セクター。なぜ今、電力企業の株価が高騰しているのか?世界の有力電力企業はどう稼いでいるのか?財務戦略アドバイザーの田中慎一氏に分析してもらった。 <ゲスト> 田中慎一|財務戦略アドバイザー インテグリティ代表 慶應義塾大学経済学部を卒業。あずさ監査法人の前身に入社し、会計監査やIPO支援業務に従事。 その後、大和証券SMBCやUBS証券でM&Aアドバイザリー業務などを担当。現在は独立し、経営幹部育成支援や、買収先企業の再建に取り組むほか、スタートアップの資金調達なども支援。 <目次> 00:00 ダイジェスト 00:57 AI時代の電力注目企業4社 10:41 電力バリューチェーンと4社の立ち位置 18:35 「電力界のココ・シャネル」シュナイダー 34:38 日本の電力業界の課題 40:12 次回予告 サムネイル 写真:iStock
【徹底解説】プライベートクレジットを警戒すべき5つの理由(再生時間 46:10)
懸念の声が高まるプライベートクレジット市場。なぜこれほど大問題になっているのか?警戒すべき5つの理由とは何か?財務戦略アドバイザーの田中慎一氏に聞いた。 <ゲスト> 田中慎一|財務戦略アドバイザー・インテグリティ代表 慶應義塾大学経済学部卒業後、太田昭和センチュリー、大和証券SMBC、UBS証券などを経て現職。アドバイザリーサービスのほか、上場企業の将来の経営幹部人材育成支援、スタートアップのCFO、買収後の企業変革・再建など幅広く手掛ける。 <目次> 00:00 プライベートクレジット問題の顕在化 05:51 規制を逃れる金融商品の仕組み 12:30 警戒理由①:SaaS業界への過剰融資 27:09 警戒理由②〜⑤:巧妙な手口 39:11 プライベートクレジット問題の結末
【徹底解説】プライベートクレジット問題(再生時間 37:58)
日本でも存在感を増すプライベートエクイティ。なぜPEは莫大な利益を出すことができるのか?過去10年に収益構造はどう変化したのか?儲けのカラクリについて財務戦略アドバイザーの田中慎一氏に聞いた。 <ゲスト> 田中慎一|財務戦略アドバイザー・インテグリティ代表 慶應義塾大学経済学部卒業後、太田昭和センチュリー、大和証券SMBC、UBS証券などを経て現職。アドバイザリーサービスのほか、上場企業の将来の経営幹部人材育成支援、スタートアップのCFO、買収後の企業変革・再建など幅広く手掛ける。 <目次> 00:00 ダイジェスト 01:36 再上場企業の成功と失敗 16:54 プライベートクレジット問題 26:50 PEファンドの変貌と未来 36:30 次のテーマ予告
PEファンド、儲けのカラクリ。なぜこんなに儲かるのか?(再生時間 49:17)
日本でも存在感を増すプライベートエクイティ。なぜPEは莫大な利益を出すことができるのか?過去10年に収益構造はどう変化したのか?儲けのカラクリについて財務戦略アドバイザーの田中慎一氏に聞いた。 <ゲスト> 田中慎一|財務戦略アドバイザー・インテグリティ代表 慶應義塾大学経済学部卒業後、太田昭和センチュリー、大和証券SMBC、UBS証券などを経て現職。アドバイザリーサービスのほか、上場企業の将来の経営幹部人材育成支援、スタートアップのCFO、買収後の企業変革・再建など幅広く手掛ける。 <目次> 00:00 ダイジェスト 01:12 PEとアクティビストの違い 07:50 PEファンドの定義と潮流 17:10 MBOとLBOの仕組み 21:08 PEファンド儲けのカラクリ 35:45 PEファンドが狙う企業 42:33 MBO後の企業の光と影
電通赤字3276億円。減損はもう終わりなのか?(再生時間 19:01)
今期の決算で過去最大3276億円の赤字見通しとなった電通。北米中心の減損はこれで終わりなのか?今後の成長のカギは何か?財務戦略アドバイザーの田中慎一氏に速報解説してもらった。 <ゲスト> 田中慎一|財務戦略アドバイザー インテグリティ代表 慶應義塾大学経済学部を卒業。あずさ監査法人の前身に入社し、会計監査やIPO支援業務に従事。 その後、大和証券SMBCやUBS証券でM&Aアドバイザリー業務などを担当。現在は独立し、経営幹部育成支援や、買収先企業の再建に取り組むほか、スタートアップの資金調達なども支援。 <目次> 00:00 電通の赤字決算、本当の理由 03:37 のれん減損はこれで最後か? 11:07 電通の次の一手、財務戦略 16:12 M&A失敗が残した教訓 サムネイル 写真:iStock
アパホテルの超絶経営:稼働率100%超、営業利益率36%(再生時間 30:12)
日本のみならず世界で拡大するホテルビジネス。世界と日本のビジネスモデルの違いはどこにあるのか?世界のメジャーや日本のチェーンはどう稼いでいるのか?財務戦略アドバイザーの田中慎一氏に解説してもらった。 <ゲスト> 田中慎一|財務戦略アドバイザー インテグリティ代表 慶應義塾大学経済学部を卒業。あずさ監査法人の前身に入社し、会計監査やIPO支援業務に従事。 その後、大和証券SMBCやUBS証券でM&Aアドバイザリー業務などを担当。現在は独立し、経営幹部育成支援や、買収先企業の再建に取り組むほか、スタートアップの資金調達なども支援。 <目次> 00:00 ダイジェスト 00:49 ホテル業界のビジネスモデル 07:32 OTAとの攻防戦 13:56 欧州名門ホテルのオーナー事情 19:01 最強経営「アパホテル」の秘密 26:39 ホテル業界の未来 サムネイル 写真:iStock
【徹底解説】世界のホテルビジネス。日本と海外のビジネスモデルの違い(再生時間 29:25)
日本のみならず世界で拡大するホテルビジネス。世界と日本のビジネスモデルの違いはどこにあるのか?世界のメジャーや日本のチェーンはどう稼いでいるのか?財務戦略アドバイザーの田中慎一氏に解説してもらった。 <ゲスト> 田中慎一|財務戦略アドバイザー・インテグリティ代表 慶應義塾大学経済学部卒業後、監査法人太田昭和センチュリー(現あずさ監査法人)、大和証券SMBC、UBS証券などを経て現職。アドバイザリーサービスのほか、上場企業の将来の経営幹部人材を育成する支援、スタートアップ企業のCFO、買収後の企業変革、買収先企業の再建にも取り組む。 サムネイル 写真:iStock
徹底解説:日本の防衛産業。防衛株が急成長している理由(再生時間 32:02)
地政学的要因により急拡大する防衛産業。株式市場でも急上昇をしている。大きく変貌する防衛産業の今を、世界と日本の両面から、財務戦略アドバイザーの田中慎一氏に分析してもらった。 ▼ゲスト 田中慎一|財務戦略アドバイザー・インテグリティ代表 慶應義塾大学経済学部卒業後、監査法人太田昭和センチュリー(現あずさ監査法人)、大和証券SMBC、UBS証券などを経て現職。アドバイザリーサービスのほか、上場企業の将来の経営幹部人材を育成する支援、スタートアップ企業のCFO、買収後の企業変革、買収先企業の再建にも取り組む。 <目次> 00:00 ダイジェスト 00:35 日本の防衛関連企業を分析 05:09 日本の防衛産業の未来 07:26 日米欧の防衛企業比較 14:16 防衛関連株のパフォーマンス 19:55 戦争を変えるディフェンステック 25:25 防衛産業の今後の展望 30:13 次回予告 サムネイル 写真:ZUMA Press/アフロ・西村尚己/アフロ・鶴来雅宏/アフロ
徹底解説:世界の防衛産業。収益性は低いが、事業は安定(再生時間 30:41)
地政学的要因により急拡大する防衛産業。株式市場でも急上昇をしている。大きく変貌する防衛産業の今を、世界と日本の両面から、財務戦略アドバイザーの田中慎一氏に分析してもらった。 ▼ゲスト 田中慎一|財務戦略アドバイザー・インテグリティ代表 慶應義塾大学経済学部卒業後、監査法人太田昭和センチュリー(現あずさ監査法人)、大和証券SMBC、UBS証券などを経て現職。アドバイザリーサービスのほか、上場企業の将来の経営幹部人材を育成する支援、スタートアップ企業のCFO、買収後の企業変革、買収先企業の再建にも取り組む。 <目次> 00:00 ダイジェスト 00:53 防衛産業の5つのレイヤー 09:03 防衛ビジネスの歴史と本質 14:24 世界の国防費と企業ランク 20:43 世界の巨大防衛企業を解説 30:08 急成長する日本の防衛産業 サムネイル 写真:iStock
ロレアルはなぜ独り勝ちなのか?(再生時間 29:17)
過去最高の赤字を見込む資生堂。独り勝ち状態が続くロレアル。今、世界の化粧品市場ではどんな地殻変動が起きているのか?財務戦略アドバイザーの田中慎一氏に、化粧品業界の競争地図を分析してもらった。 ▼プロフィール 田中慎一|財務戦略アドバイザー インテグリティ代表 慶応義塾大学経済学部卒業後、監査法人太田昭和センチュリー(現あずさ監査法人)、大和証券SMBC、UBS証券などを経て現職。アドバイザリーサービスのほか、上場企業の将来の経営幹部人材を育成する支援、スタートアップ企業のCFO、買収後の企業変革、買収先企業の再建にも取り組む。 <目次> 00:00 ダイジェスト 00:51 資生堂だけじゃない?苦境の名門化粧品 05:09 一人勝ちの巨人ロレアルの圧倒的業績 12:43 ロレアルの強さの秘密「脱・中国依存」 17:44 資生堂が抱える課題と再生への道 サムネイル 写真:iStock
資生堂はなぜ苦戦しているのか?化粧品市場の地殻変動(再生時間 35:00)
過去最高の赤字を見込む資生堂。独り勝ち状態が続くロレアル。今、世界の化粧品市場ではどんな地殻変動が起きているのか?財務戦略アドバイザーの田中慎一氏に、化粧品業界の競争地図を分析してもらった。 ▼プロフィール 田中慎一|財務戦略アドバイザー インテグリティ代表 慶応義塾大学経済学部卒業後、監査法人太田昭和センチュリー(現あずさ監査法人)、大和証券SMBC、UBS証券などを経て現職。アドバイザリーサービスのほか、上場企業の将来の経営幹部人材を育成する支援、スタートアップ企業のCFO、買収後の企業変革、買収先企業の再建にも取り組む。 <目次> 00:00 化粧品業界と「美人の法則」 05:15 資生堂、繰り返されるリストラ 16:23 資生堂、中国依存というアキレス腱 25:16 化粧品業界の3つの地殻変動 34:02 王者ロレアルとの絶望的な差 サムネイル 写真:iStock
アクティビストは業績・株価にポジティブか?ソニーとGEの大変化(再生時間 23:32)
2020年代以降、急速に増えるアクティビストによる株主提案。なぜ株主提案の急増・大型化・高度化が起きているのか?アクティビストは業績・株価にポジティブなのか?財務戦略アドバイザーの田中慎一氏に解説してもらった。 <ゲスト> 田中慎一|財務戦略アドバイザー インテグリティ代表 慶應義塾大学経済学部を卒業。あずさ監査法人の前身に入社し、会計監査やIPO支援業務に従事。 その後、大和証券SMBCやUBS証券でM&Aアドバイザリー業務などを担当。現在は独立し、経営幹部育成支援や、買収先企業の再建に取り組むほか、スタートアップの資金調達なども支援。 <目次> 00:00 ダイジェスト 00:40 ソニーを再定義した株主提案 05:09 GE、事業分割で時価総額5倍増 13:03 物言う株主の効果は?最新研究を解説 19:39 なぜ日本はアクティビスト天国か 22:42 次回予告:世界の防衛産業 サムネイル 写真:ロイター/アフロ
アクティビストにいじめられた会社のその後。サッポロへの強烈なダメ出し(再生時間 36:34)
2020年代以降、急速に増えるアクティビストによる株主提案。なぜ株主提案の急増・大型化・高度化が起きているのか?アクティビストは業績・株価にポジティブなのか?財務戦略アドバイザーの田中慎一氏に解説してもらった。 <ゲスト> 田中慎一|財務戦略アドバイザー インテグリティ代表 慶應義塾大学経済学部を卒業。あずさ監査法人の前身に入社し、会計監査やIPO支援業務に従事。 その後、大和証券SMBCやUBS証券でM&Aアドバイザリー業務などを担当。現在は独立し、経営幹部育成支援や、買収先企業の再建に取り組むほか、スタートアップの資金調達なども支援。 <目次> 00:00 ダイジェスト 00:52 日本はアクティビスト天国? 09:42 なぜアクティビストは受け入れられた? 19:24 事例①:サッポロの残念なその後 25:26 事例②:セブン&アイの課題 35:57 成功事例ソニーと次回予告 サムネイル 写真:iStock
電通から学ぶ、M&A失敗の教訓(再生時間 29:54)
3期連続の最終赤字に沈む電通。国内で好調でありながら、なぜ海外で苦戦しているのか?世界の4大メジャーとの差はどこにあるのか?電通から学べる「M&A失敗の教訓」とは何か?財務戦略アドバイザーの田中慎一氏に分析してもらった。 <ゲスト> 田中慎一|財務戦略アドバイザー インテグリティ代表 慶應義塾大学経済学部を卒業。あずさ監査法人の前身に入社し、会計監査やIPO支援業務に従事。 その後、大和証券SMBCやUBS証券でM&Aアドバイザリー業務などを担当。現在は独立し、経営幹部育成支援や、買収先企業の再建に取り組むほか、スタートアップの資金調達なども支援。 <目次> 00:00 M&A失敗の7つの要因 02:01 失敗するM&Aの3つの特徴 09:52 電通のM&A失敗を分析 18:07 M&A価格の罠とシナジー 25:55 M&A戦国時代を生き抜く サムネイル 写真:つのだよしお/アフロ
財務分析:電通、低迷の本質(再生時間 42:50)
3期連続の最終赤字に沈む電通。国内で好調でありながら、なぜ海外で苦戦しているのか?世界の4大メジャーとの差はどこにあるのか?電通から学べる「M&A失敗の教訓」とは何か?財務戦略アドバイザーの田中慎一氏に分析してもらった。 <ゲスト> 田中慎一|財務戦略アドバイザー インテグリティ代表 慶應義塾大学経済学部を卒業。あずさ監査法人の前身に入社し、会計監査やIPO支援業務に従事。 その後、大和証券SMBCやUBS証券でM&Aアドバイザリー業務などを担当。現在は独立し、経営幹部育成支援や、買収先企業の再建に取り組むほか、スタートアップの資金調達なども支援。 <目次> 00:00 ダイジェスト 01:02 電通、3期連続赤字の真相 06:56 電通のM&A戦略と失敗 13:14 電通、日米集中への新戦略 19:40 10年遅れのM&A競争 23:57 世界4大広告代理店の格差 32:36 広告業界の真の勝者は? 40:47 電通から学ぶ経営の教訓 サムネイル 写真:つのだよしお/アフロ
なぜ北欧の人々は幸せなのか【財務戦略アドバイザー 田中慎一】(再生時間 9:24)
PIVOTのMC陣やスペシャルゲストが「深堀りしたいテーマ」を、自由に語るアプリ・Web限定のトークコンテンツ「PIVOT Vlog」 田中慎一|財務戦略アドバイザー/インテグリティ代表 慶応義塾大学経済学部卒業。 監査法人太田昭和センチュリー(現あずさ監査法人)、大和証券SMBC、UBS証券などを経て現職。
ネスレ、ロシュの凄み。中外製薬、躍進の秘密(再生時間 26:43)
人口900万人ながら、グローバル優良企業を多く抱えるスイス。なぜ世界で勝てるのか?どんな経営を行なっているのか?ABB、シーカ、ネスレ、ロシュなど代表的な企業を、財務戦略アドバイザーの田中慎一氏に分析してもらった。 収録日:9月17日 13:30 <ゲスト> 田中慎一|財務戦略アドバイザー インテグリティ代表 慶応義塾大学経済学部卒業後、監査法人太田昭和センチュリー(現あずさ監査法人)、大和証券SMBC、UBS証券などを経て現職。 サムネイル 写真:iStock
スイス企業超分析:ABBとは何者か?(再生時間 40:13)
人口900万人ながら、グローバル優良企業を多く抱えるスイス。なぜ世界で勝てるのか?どんな経営を行なっているのか?ABB、シーカ、ネスレ、ロシュなど代表的な企業を、財務戦略アドバイザーの田中慎一氏に分析してもらった。 収録日:9月17日 13:30 <ゲスト> 田中慎一|財務戦略アドバイザー インテグリティ代表 慶応義塾大学経済学部卒業後、監査法人太田昭和センチュリー(現あずさ監査法人)、大和証券SMBC、UBS証券などを経て現職。 <目次> 00:00 ダイジェスト 00:38 オープニング 00:48 スイス企業分析 03:23 スイス国の特徴・企業戦略 11:37 シーカ企業の特徴 18:27 シーカの財務状況 22:58 ABB概要 27:27 スイスと日本の戦略の違い 29:51 スイスの統治システム 39:29 次回予告 サムネイル 写真:iStock
営業利益率40%。なぜエルメスは独り勝ちなのか?(再生時間 28:51)
世界の時価総額トップ50にランクインするLVMHとエルメス。コロナを経て、現在、両社の明暗が分かれ始めている。両社の戦略はどう違うのか?財務戦略アドバイザーの田中慎一氏に解説してもらった。 <ゲスト> 田中慎一|財務戦略アドバイザー インテグリティ代表 慶応義塾大学経済学部卒業後、監査法人太田昭和センチュリー(現あずさ監査法人)、 大和証券SMBC、UBS証券などを経て現職。 サムネイル 写真:iStock
ブランド最強王対決。LVMH vs.エルメス(再生時間 32:50)
世界の時価総額トップ50にランクインするLVMHとエルメス。コロナを経て、現在、両社の明暗が分かれ始めている。両社の戦略はどう違うのか?財務戦略アドバイザーの田中慎一氏に解説してもらった。 <ゲスト> 田中慎一|財務戦略アドバイザー インテグリティ代表 慶応義塾大学経済学部卒業後、監査法人太田昭和センチュリー(現あずさ監査法人)、大和証券SMBC、UBS証券などを経て現職。 <目次> 00:00 ダイジェスト 00:57 オープニング 01:48 LVMH傘下ブランド 09:03 会長兼CEO ベルナール・アルノー氏 15:45 LVMH 財務状況 23:41 経営一族との関係 27:28 長期ビジネスにおいて創業家は大事 32:04 次回予告 サムネイル 写真:iStock
北欧型ガバナンスは日本の土壌に合う(再生時間 20:03)
日本の企業経営・ガバナンスを考える上で、有力なモデルになるのが北欧企業だ。フィンランドで時価総額トップを誇る、エレベーターの巨人、KONE。同社の分析を通じて、財務戦略アドバイザーの田中慎一氏が日本企業へのヒントを探っていく。
北欧企業こそが日本企業のモデルだ:エレベーターの巨人、KONEの研究(再生時間 31:45)
日本の企業経営・ガバナンスを考える上で、有力なモデルになるのが北欧企業だ。フィンランドで時価総額トップを誇る、エレベーターの巨人、KONE。同社の分析を通じて、財務戦略アドバイザーの田中慎一氏が日本企業へのヒントを探っていく。 <ゲスト> 田中慎一|財務戦略アドバイザー/インテグリティ代表 慶応義塾大学経済学部卒業。監査法人太田昭和センチュリー(現あずさ監査法人)、大和証券SMBC、UBS証券などを経て現職 <目次> 00:00 ダイジェスト 00:40 今回のテーマ 01:29 なぜ、KONEを取り上げたのか? 08:11 貨物事業を分離させた事情 16:38 KONEと日本の関係 19:09 KONEの業績推移 27:18 株主をもてなすに十分な株主還元 31:03 後編予告
アトラスコプコの研究 最強のM&A戦略と北欧流ガバナンス(再生時間 31:14)
日本企業のお手本はどこにあるのか?その一つが、北欧企業だ。スウェーデン発の産業機械メーカーのアトラスコプコ。営業利益率2割、ROE3割を誇る、究極のグローバル企業の独自哲学と戦略を、財務戦略アドバイザーの田中慎一氏に分析してもらった。
北欧が産んだ、究極のグローバル企業:アトラスコプコの研究(再生時間 45:23)
日本企業のお手本はどこにあるのか?その一つが、北欧企業だ。スウェーデン発の産業機械メーカーのアトラスコプコ。営業利益率2割、ROE3割を誇る、究極のグローバル企業の独自哲学と戦略を、財務戦略アドバイザーの田中慎一氏に分析してもらった。 <ゲスト> 田中慎一|財務戦略アドバイザー/インテグリティ代表 慶応義塾大学経済学部。卒業監査法人太田昭和センチュリー(現あずさ監査法人)。大和証券SMBC、UBS証券などを経て現職 <目次> 00:00 ダイジェスト 00:57 隠れた巨人 Atlas Copco 10:23 Atlas Copcoの財務 17:18 DXとSXで勝てる市場を定義 21:39 DXは一朝一夕には実現しない 26:05 M&A巧者の買収戦路 37:12 アセットライト志向の経営方針 41:28 徹底した資本効率の追求
ASMLの卓越した経営戦略。なぜニコン、キヤノンは敗れたのか?(再生時間 38:20)
半導体の露光装置でスーパー独占を誇る、オランダのASML。なぜASMLは独占を達成できたのか?32%もの営業利益率をいかに実現しているのか?日本企業への示唆も含めて、財務戦略アドバイザーの田中慎一氏に分析してもらった。 <ゲスト> 田中慎一| 財務戦略アドバイザー/インテグリティ代表 慶応義塾大学経済学部卒業。監査法人太田昭和センチュリー(現あずさ監査法人)、大和証券SMBC、UBS証券などを経て現職
ASMLの財務分析。シェア94%、半導体装置を牛耳るオランダ企業の全貌(再生時間 25:35)
半導体の露光装置でスーパー独占を誇る、オランダのASML。なぜASMLは独占を達成できたのか?32%もの営業利益率をいかに実現しているのか?日本企業への示唆も含めて、財務戦略アドバイザーの田中慎一氏に分析してもらった。 <ゲスト> 田中慎一| 財務戦略アドバイザー/インテグリティ代表 慶応義塾大学経済学部卒業。監査法人太田昭和センチュリー(現あずさ監査法人)、大和証券SMBC、UBS証券などを経て現職 <目次> 00:00 ダイジェスト 00:43 超優良企業「ASML」 06:33 半導体製造プロセスにおける「露光」に強いASML 15:05 ASMLの研究開発費 19:55 大胆な株主還元
BYDの最大の強み。自前主義、汚れ仕事、長期視点(再生時間 23:38)
EVのトップランナーであるBYDとテスラ。財務分析から見えてくる両社の違いとは何か?なぜBYDは躍進し、テスラは低迷しているのか?財務戦略アドバイザーの田中慎一氏に分析してもらった。 <ゲスト> 田中慎一|財務戦略アドバイザー・インテグリティ代表 1972年東京都生まれ。慶応義塾大学経済学部卒業後、監査法人太田昭和センチュリー(現あずさ監査法人)、大和証券SMBC、UBS証券などを経て現職。著書に『コーポレートファイナンス 戦略と 実践』(ダイヤモンド社)など多数。
財務分析:BYD vs.テスラ。トヨタの最大のライバルは?(再生時間 40:11)
EVのトップランナーであるBYDとテスラ。財務分析から見えてくる両社の違いとは何か?なぜBYDは躍進し、テスラは低迷しているのか?財務戦略アドバイザーの田中慎一氏に分析してもらった。 <ゲスト> 田中慎一|財務戦略アドバイザー・インテグリティ代表 1972年東京都生まれ。慶応義塾大学経済学部卒業後、監査法人太田昭和センチュリー(現あずさ監査法人)、大和証券SMBC、UBS証券などを経て現職。著書に『コーポレートファイナンス 戦略と 実践』(ダイヤモンド社)など多数。 <目次> 00:00 ダイジェスト 01:10 BYDとテスラの財務分析について 04:03 BYDの業務推移と特殊性 15:25 中国企業の財務開示 20:47 BYDの販売戦略 27:41 中国の投資環境 37:25 BYDの自前主義
サムスンvs.トランプ関税。サムスンvs.中国(再生時間 23:14)
韓国の雄として半導体とスマホで高シェアを誇るサムスン。ただ、近年は稼ぐ力が衰えている。サムスンに今、何が起きているのか?財務分析のプロである田中慎一氏に分析してもらった。 <ゲスト> 田中慎一|財務戦略アドバイザー・インテグリティ代表 1972年東京都生まれ。 慶應義塾大学経済学部卒業後、監査法人太田昭和センチュリー(現あずさ監査法人)、大和証券SMBC、UBS証券などを経て現職。著書に『ライブドア監査人の告白ー私はなぜ粉飾をやめられなかったのか』。
サムスンの終わりの始まり?稼ぐ力が衰えてきた(再生時間 29:17)
韓国の雄として半導体とスマホで高シェアを誇るサムスン。ただ、近年は稼ぐ力が衰えている。サムスンに今、何が起きているのか?財務分析のプロである田中慎一氏に分析してもらった。 <ゲスト> 田中慎一|財務戦略アドバイザー・インテグリティ代表 1972年東京都生まれ。 慶應義塾大学経済学部卒業後、監査法人太田昭和センチュリー(現あずさ監査法人)、大和証券SMBC、UBS証券などを経て現職。著書に『ライブドア監査人の告白ー私はなぜ粉飾をやめられなかったのか』。 <目次> 01:43 トランプ関税の影響 08:52 20年変わらぬ事業構造 16:23 韓国財閥経営の限界 22:10 AIの波に乗り遅れたSamsung 26:28 ディスプレイ対決
パナソニック再生のお手本はシーメンス。イケてるグローバル企業とは?(再生時間 32:28)
毎年、リストラを繰り返し、完全復活の道が見えてこないパナソニック。過去20年の財務分析から見える課題とは何か?再生のお手本となる企業はどこか?財務戦略アドバイザーの田中慎一氏に分析してもらった <ゲスト> 田中慎一| 財務戦略アドバイザー/インテグリティ代表 1972年東京都生まれ。慶応義塾大学経済学部卒業後、監査法人太田昭和センチュリー(現あずさ監査法人)、大和証券SMBC、UBS証券などを経て現職
財務のプロが分析。パナソニックのリストラ20年史(再生時間 22:52)
毎年、リストラを繰り返し、完全復活の道が見えてこないパナソニック。過去20年の財務分析から見える課題とは何か?再生のお手本となる企業はどこか?財務戦略アドバイザーの田中慎一氏に分析してもらった <ゲスト> 田中慎一| 財務戦略アドバイザー/インテグリティ代表 1972年東京都生まれ。慶応義塾大学経済学部卒業後、監査法人太田昭和センチュリー(現あずさ監査法人)、大和証券SMBC、UBS証券などを経て現職 <目次> 00:00 ダイジェスト 01:04 パナソニックの業績推移 07:47 上場企業の労働生産性 12:40 パナソニックの事業ポートフォリオの変遷 17:52 パナソニックのリストラ疲れ
財務分析:日産のキャッシュはいつまで持つか(再生時間 46:16)
日産の業績・財務が悪化しているのはなぜか?今後、キャッシュはどれだけ持つのか?日産の過去と今を財務の観点から、財務戦略アドバイザーの田中慎一氏に分析してもらった。
ファンドの要求を解読。フジテレビの生存戦略(再生時間 35:19)
スポンサーの広告出稿激減により、業績の下方修正を発表したフジテレビ。財務のプロから見た、フジテレビの課題とは何か?ファンドの要求は正しいのか?今後、資金繰りは持つのか?財務戦略アドバイザーの田中慎一氏に分析してもらった。
財務のプロが分析。フジテレビの実態(再生時間 29:40)
スポンサーの広告出稿激減により、業績の下方修正を発表したフジテレビ。財務のプロから見た、フジテレビの課題とは何か?ファンドの要求は正しいのか?今後、資金繰りは持つのか?財務戦略アドバイザーの田中慎一氏に分析してもらった。
ネット証券戦争の勝者は誰か:後編(再生時間 23:01)
財務戦略アドバイザーの田中慎一氏をホストに、ビジネスパーソンに不可欠なファイナンスの最先端のテーマを扱う『PIVOT FINANCE』。今回はネット証券の再編について、リブライパートナーズ 代表パートナーの蛯原 健氏に話を聞いた。
ネット証券戦争の勝者は誰か:前編(再生時間 27:09)
財務戦略アドバイザーの田中慎一氏をホストに、ビジネスパーソンに不可欠なファイナンスの最先端のテーマを扱う『PIVOT FINANCE』。今回はネット証券の再編について、リブライパートナーズ 代表パートナーの蛯原 健氏に話を聞いた。 <ゲスト> 蛯原健|リブライトパートナーズ 代表パートナー シンガポール在住、東南アジア・インド特化ベンチャーキャピタル代表 日本証券アナリスト協会 認定アナリスト(CMA)。1994年 横浜国立大学 経済卒、㈱ジャフコに入社。以来20年以上にわたり一貫しスタートアップの投資及び経営に携わる。 2008年 独立系ベンチャーキャピタルとしてリブライトパートナーズ㈱を創業。 2012年 シンガポールに事業拠点を移し東南アジア投資を開始。 2014年 バンガロールに常設チームを設置しインド投資を本格開始。 田中慎一|インテグリティ代表/財務戦略アドバイザー 慶応義塾大学経済学部卒業後、監査法人太田昭和センチュリー、大和証券SMBC、UBS証券等を経て現職。監査法人、投資銀行を通じて会計監査、IPO支援、デューデリジェンス、M&A・事業再生・資金調達に関するアドバイザリー業務に従事。現在は、アドバイザリーサービスに加えて、買収後の企業変革、ターンアラウンドマネージャーとして買収先企業の再建にも取り組む。 <目次> 00:00 ダイジェスト 00:50 マネックス・ドコモ提携を解説 09:27 金融プラットフォーマー競争の幕開け 15:52 ネット証券は既に2強時代 22:32 アセマネモデルへのシフトは必然
ESGで株価は倍増する(再生時間 40:25)
財務戦略アドバイザーの田中慎一氏をホストに、ビジネスパーソンに不可欠なファイナンスの最先端のテーマを扱う『PIVOT FINANCE』。今回はESGと企業価値をつなぐ「柳モデル」について、柳良平氏に話を聞いた。
徹底解説「柳モデル」(再生時間 37:01)
財務戦略アドバイザーの田中慎一氏をホストに、ビジネスパーソンに不可欠なファイナンスの最先端のテーマを扱う『PIVOT FINANCE』。今回はESGと企業価値をつなぐ「柳モデル」について、柳良平氏に話を聞いた。 <ゲスト> 柳良平|元エーザイCFO 銀行支店長、メーカーIR・財務部長、UBS証券エグゼクティブディレクター、エーザイ専務執行役CFO等を経験。早稲田大学会計研究科客員教授として10年以上大学院で教鞭を執る。2017年度早稲田大学Teaching Award総長賞受賞。2022年9月より早稲田大学会計ESG講座の共同責任者を務める。 田中慎一|インテグリティ代表/財務戦略アドバイザー 慶応義塾大学経済学部卒業後、監査法人太田昭和センチュリー、大和証券SMBC、UBS証券等を経て現職。監査法人、投資銀行を通じて会計監査、IPO支援、デューデリジェンス、M&A・事業再生・資金調達に関するアドバイザリー業務に従事。現在は、アドバイザリーサービスに加えて、買収後の企業変革、ターンアラウンドマネージャーとして買収先企業の再建にも取り組む。 <目次> 00:00 ダイジェスト 01:01 柳モデルとは? 11:27 日本企業のESGの価値 17:56 社会的価値と経済的価値の両立 28:07 PBR1倍割れ解消へのヒント 36:01 次回予告
完全解説PBR 後編(再生時間 41:25)
経営者や専門家がビジネスの基礎や最新テーマを教える「PIVOT LEARNING」。財務戦略アドバイザーの田中慎一氏にPBRについて基礎から聞いた。
完全解説PBR 前編(再生時間 25:30)
経営者や専門家がビジネスの基礎や最新テーマを教える「PIVOT LEARNING」。財務戦略アドバイザーの田中慎一氏にPBRについて基礎から聞いた。 <ゲスト> 田中慎一|インテグリティ代表/財務戦略アドバイザー 慶応義塾大学経済学部卒業後、監査法人太田昭和センチュリー、大和証券SMBC、UBS証券等を経て現職。監査法人、投資銀行を通じて会計監査、IPO支援、デューデリジェンス、M&A・事業再生・資金調達に関するアドバイザリー業務に従事。現在は、アドバイザリーサービスに加えて、買収後の企業変革、ターンアラウンドマネージャーとして買収先企業の再建にも取り組む。 <目次> 00:00 ダイジェスト 00:33 基礎からわかるPBR解説 09:34 サステナブル・ネイティブ世代が消費の中心 15:33 PBR1倍割れ=会社をたたんだ方が良い 24:51 次回予告
会計を生かしたファイナンス戦略(再生時間 34:14)
経営者や専門家がビジネスの基礎や最新テーマを教える「PIVOT LEARNING」。財務戦略アドバイザーの田中慎一氏に「会計とファイナンスはどう違うのか?」を聞いた。

















































