30代の人生戦略 突然のリストラから起業への理由
慶應から東大院へ進み、企業へ就職するも突然のリストラに直面。その直後、能登半島地震の被災地へ飛び込み、起業を果たした波乱万丈なキャリアの加藤氏に何を基準にキャリアの選択をしたのかを深掘る。 <ゲスト> 加藤愛梨|災害リスクコミュニケーター/株式会社Mutubi代表 慶應義塾大学(SFC)から東京大学大学院で防災研究に取り組む。 令和6年能登半島地震の発生4ヶ月後、被災地発のスタートアップとして株式会社Mutubiを設立。被災地メディア「MuTube-被災地と未災地をよくするメディア-」編集長。災害に強く持続可能なまちづくりの企画・監修で「ジャパン・レジリエンス・アワード最優秀賞」など4賞を受賞。 <目次> 00:00 ダイジェスト 01:19 能登で活動する災害専門家 07:59 防災の道とリストラ経験 13:19 「逃げないため」の能登起業 19:12 被災地での生活と人生の価値観 23:07 被災地を人材育成の拠点に サムネイル 写真:iStock
視聴する