プーチン大統領「択捉島上陸」真の狙い
ロシアのプーチン大統領が初の択捉島上陸を果たした。 その行動の裏にある真意を慶應義塾大学総合政策学部教授の 廣瀬氏と中露関係や日本が今後を交えながら徹底解説した。 <ゲスト> 慶應義塾大学総合政策学部 教授 | 廣瀬陽子 1972年東京生まれ、慶應大を卒業後、東大大学院博士課程を単位取得退学し、国家安全保障局顧問など政府役職多数。 国際政治や旧ソ連地域の研究が専門で、ハイブリッド戦争研究の第一人者。『狭間国家の地政学』などの著書がある。 <参考書籍> 『狭間国家の地政学 ロシア近隣国に学ぶ4つの生き残り戦略』 廣瀬陽子(著) 東洋経済新報社(刊) https://link.amazon/B090UslII ※上記リンクURLはAmazonアソシエイトのリンクを使用しています。 <目次> 00:00 ダイジェスト 00:58 「狭間」国家の生存戦略 06:57 プーチン択捉島訪問の衝撃 14:43 プーチン訪問の3つの狙い 19:13 ロシアから見た日本の思惑 30:29 プーチン行動の裏を読む 41:09 日本が進むべき対露戦略 サムネイル 写真:iStock
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