採用基準と適性チェックリスト
VCで経験を積んだ後、次なるキャリアとして何を選ぶべきか。起業家への転身、スタートアップのCXO、あるいは独立系VCの立ち上げなど、選択肢は多様化している。VCという職業をステップボードにするための戦略とは何か?ユーザベースでの新規事業立ち上げを経て独立したファーストライトキャピタルの岩澤脩氏に聞いた。 <ゲスト> 岩澤脩|ベンチャーキャピタリスト ファーストライト・キャピタルマネージングパートナー。リーマン・ブラザーズでの産業調査、野村総合研究所での経営コンサルティングなどを経て、2011年ユーザベースに参画。日本・アジアでの事業立ち上げに従事後、2018年より現職。 <参考書籍> 『だからベンチャーキャピタルはやめられない 投資家だけが知っている 起業とお金のリアル』 岩澤脩(著)ディスカヴァー・トゥエンティワン(刊) https://amzn.to/4flHEFq ※上記リンクURLはAmazonアソシエイトのリンクを使用しています。 <目次> 00:00 ダイジェスト 00:54 VC設立までの波乱万丈キャリア 13:01 VC業界の全体像と職種 20:04 VCに向いている人材とは? サムネイル 写真:iStock
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