Substackは日本で流行るか
アテンションエコノミー疲れから、新プラットフォーム「Substack」の人気が拡大している。ニュースレター、ポッドキャスト、SNS等の複数の機能を持ち合わせたこのサービスは、日本でも流行るのか?どんな人が始めるべきなのか?Substack日本法人の伊藤王樹氏に聞く。 <ゲスト> 伊藤王樹|Substack日本法人1号社員 2006年、新卒でNHKにディレクターとして入局。沖縄局で勤務後、東京で「NHKスペシャル」などを手掛ける。2017年、ByteDanceに日本法人第一号として参画。2026年6月、Substackに日本法人第一号として参画。 「MEDIA TRAVELERS」(伊藤氏個人のニュースレター): https://okiito.substack.com/ 「Substack便り」(Substack日本法人のニュースレター): https://ssjapan.substack.com/ <目次> 00:00 ダイジェスト 01:04 Substackとは?驚異のデータ 08:25 アテンションエコノミーからの脱却 14:23 日本で有料コンテンツは普及するか 20:39 Substackが掲げる4つのビジョン 31:17 AI時代の「信じる」価値 サムネイル 写真:iStock
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