高市戦略投資370兆円を分析。もっと電力に投資すべきだ
370兆円が計上された高市戦略17分野への投資。この計画の課題はどこか?なぜAIより電力にもっと投資すべきなのか?シンガポール国立大学リークアンユー公共政策大学院兼任教授の田村耕太郎氏に聞いた。 <ゲスト> 田村耕太郎|シンガポール国立大学 リー・クアンユー公共政策大学院兼任教授 早大卒後、慶大MBA、イェール大院等修了。山一證券、大阪日日新聞社長を経て参院議員。14年よりシンガポール国立大兼任教授。22年よりカリフォルニア大でも主宰。地政学講座の修了生は600名を超える。メルマガを配信中:https://www.mag2.com/m/0001374391 <目次> 00:00 ダイジェスト 00:53 AIの正体は8割ハードウェア 05:21 17分野「全部乗せ」の弊害 16:01 世界一の日本の電力品質 23:31 電力を国家資産へ格上げ 30:54 撤退基準の事前設定が必須 サムネイル 写真:iStock
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