
国山ハセン
東京都出身。大学卒業後、TBSテレビに入社。数々の番組でメインMCなどを務めたのち2021年8月からは報道番組『news23』のキャスターを務める。2023年1月に独立しビジネス映像メディア「PIVOT」に参画。2025年2月にはアメリカで起業。
エピソード一覧
大人のウール系セットアップ(再生時間 36:22)
テック系一辺倒だったビジネスウェアにウール回帰の波が押し寄せている。大人の品格を保ちつつ快適さを両立する最適解とは何か。スニーカーに合う最強の1着はどれか。、スタイリストの大山シュン氏と、人気セレクトショップのPR担当者2名に徹底解説してもらった。 ▼プロフィール 横山翔一|UNITED ARROWS BEAUTY&YOUTH PR 2014年入社 横浜店、BY丸の内店で販売スタッフを経験後 社内インターンでPR業務を経験したのち現職 芹沢良輔|BEAMS プレス 2015年BEAMS 入社 「BEAMS JAPAN」に配属されドレスクロージングの世界に 2018年<BEAMS F> バイヤーに就任し商品のバイイング、オリジナルの企画生産に携わる 2021年よりプレスとの兼務、その後プレス専任に 大山シュン|スタイリスト/SO Styling代表 2009年に個人向けスタイリストとして独立 YouTube「スタイリスト大山シュン」では30代・40代の大人の男性におしゃれの基本を解説。 ※チャンネル登録者数約38万人 <目次> 00:00 ダイジェスト 00:55 ウール系セットアップの現在地 03:58 BYのハイブリッドウール調 09:22 千鳥柄で差がつくウールコットン 14:15 Nハリの現代的ウール 18:15 細身で上品なサキソニー定番 22:32 BEAMS Fのデニム調スーツ 26:42 タリアトーレの色気と軽量仕立て 33:36 着こなしの極意 サムネイル 写真:iStock
資産形成型保険のメリット・デメリット(再生時間 37:19)
【Sponsored by メットライフ生命】 注目すべき企業やプロジェクトのトップランナーを招き、キーワードをもとに掘り下げていく番組「& questions」。 今回は、「資産形成型保険の本当のメリット・デメリットとは?」をテーマに、メットライフ生命 エイジェンシー本部営業推進部の土師野弘樹さんに話を聞きました。 <ゲスト> 土師野弘樹|メットライフ生命 エイジェンシー本部営業推進部 2012年 メットライフ生命 入社 営業・マネジメントの両分野で活躍 個人・チーム・支社運営においてトップクラスの実績を残すなど 数々の社内表彰を受賞 <目次> 00:00 ダイジェスト 00:43 オープニング 04:03 資産形成型保険の基本 09:20 先を見据えた資産形成 18:56 生きてる間の保障の価値 27:09 攻めて守る資産形成術 33:18 360Futureと総括
日経平均 急落は買いだ(再生時間 30:29)
AI革命により株式市場の二極化がかつてない規模で加速している。AI時代に生き残る「AIレジスタンス銘柄」とは何か。そして、絶大な人気を誇るS&P500やオルカンに潜む残酷な罠とは。これからの時代を勝ち抜く最強のポートフォリオ戦略について、投資の専門家である藤野英人氏に徹底解説してもらった。 <出演> りんたろー。(EXIT/お笑いタレント) https://www.youtube.com/c/EXITCharannel/featured ▼「りんたろー。のイケおじチャンネル。」 https://www.youtube.com/@りんたろーのイケおじチャンネル 国山ハセン(PIVOTプロデューサー) https://x.com/hasenkuniyamahttps://www.youtube.com/@hasen_ch <ゲスト> 藤野英人|レオス・キャピタルワークスファウンダー HEVN STAGE代表取締役会長 国内・外資大手投資運用会社でファンドマネージャーを歴任後、2003年に独立しレオス・キャピタルワークスを創業。投資信託「ひふみ」シリーズを立ち上げ、幅広い個人投資家に支持されるファンドへと成長させた。2026年に同社代表取締役を退任。同年、アニメーション作品の企画・制作やコンテンツIPの企画開発などを手掛けるHEVN STAGEを創業。 <目次> 00:00 ダイジェスト 01:19 AI銘柄の3つの分類 06:07 AI富裕層と日本エンタメ 11:02 体験エンタメと制作現場 17:35 防犯需要と隠れAI株TOTO 22:32 オルカン・S&P500の盲点 26:34 アクティブ投信と今後の戦略 サムネイル 写真:iStock
2026年 大人の秋冬セットアップ(再生時間 34:24)
ビジネスウェアのカジュアル化が加速する中、旧態依然としたスーツは機会損失を生むリスクとなった。現代のビジネスマンが選ぶべき「最強のセットアップ」の条件とは何か。費用対効果と機能性を両立する最新のテック素材ウェアについて、ファッションの第一線で活躍するプロフェッショナルたちに聞いた。 ▼プロフィール 横山翔一|UNITED ARROWS BEAUTY&YOUTH PR 2014年入社 横浜店、BY丸の内店で販売スタッフを経験後 社内インターンでPR業務を経験したのち現職 芹沢良輔|BEAMS プレス 2015年BEAMS 入社 「BEAMS JAPAN」に配属されドレスクロージングの世界に 2018年<BEAMS F> バイヤーに就任し商品のバイイング、オリジナルの企画生産に携わる 2021年よりプレスとの兼務、その後プレス専任に 大山シュン|スタイリスト/SO Styling代表 2009年に個人向けスタイリストとして独立 YouTube「スタイリスト大山シュン」では30代・40代の大人の男性におしゃれの基本を解説。 ※チャンネル登録者数約38万人 <目次> 00:00 ダイジェスト 01:14 オープニング 04:52 BYサブロクマスター 12:00 BEAMSドビー織り 16:44 大山愛用のTEATORA 20:50 冬用裏起毛セットアップ 25:43 洗えるテックコーデュロイ 29:31 Goldwin&前編まとめ 33:40 次回予告 サムネイル 写真:iStock
ルイ・ヴィトンが"欲しくなる"カラクリ【ピエール=イヴ・ドンゼ×木村敬子】(再生時間 27:18)
世界の名だたるラグジュアリーブランドをビジネス視点で分析する「ブランド超分析」。「エルメスvsルイ・ヴィトン」の後編は、誰もが知る王者ルイ・ヴィトン。買えないことで価値を高めるエルメスに対し、ヴィトンは「買える」ことで世界一のブランドになった。経営史家のドンゼ教授と、ラグジュアリー業界を追うアナリスト・木村敬子氏が徹底解剖する。 <ゲスト> 木村敬子| モニクル総研 アナリスト 京都大学文学部を卒業後、京都大学大学院文学研究科修士課程修了を経て、シティグループ証券、フィデリティ投信にて証券アナリストとして勤務。証券アナリスト時代はヘルスケア、小売、金融、半導体製造装置、テクノロジーなど様々な業界の産業分析、企業分析を担当。その後、Googleの広告営業部にてインダストリーアナリストとして営業チームの営業戦略立案やEコマース業界や旅行業界の顧客へのデジタルマーケティング提案に従事し、金融業界や消費財、化粧品、ラグジュアリー業界担当の営業チームの統括部長を歴任。2024年4月に、株式会社モニクルに参画し、同社執行役員 経営企画室長に就任。 https://www.youtube.com/@miride-monicle https://www.youtube.com/@UCxcgtAiWkiSm9BW_u_5OhQA ピエール=イヴ・ドンゼ| 経営史家 大阪大学大学院経済学研究科教授 専攻はラグジュアリービジネスおよびグローバル経営史 最新著書「ロレックス、ヴィトン、ポルシェ・・・成功するブランドが大切にしている「ヘリテージ」とは何か」ではポルシェも対象に世界のブランドについて研究 <参考書籍> 『ロレックス、ヴィトン、ポルシェ…成功するブランドが大切にしている「ヘリテージ」とは何か』 ピエール=イヴ・ドンゼ (著) 日経BP(刊) https://link.amazon/B0aCEDasn ※上記リンクURLはAmazonアソシエイトのリンクを使用しています <目次> 00:00 ダイジェスト 00:59 オープニング 01:56 日本が育てたルイ・ヴィトン 09:07 LVMHのブランド戦略と構造 16:18 攻めのコラボと値上げの壁 25:09 LVMHの未来と日本への視線 写真:AP/アフロ 写真:ロイター/アフロ
バーキンが買えない理由【ピエール=イヴ・ドンゼ×木村敬子】(再生時間 32:26)
世界の名だたるラグジュアリーブランドをビジネス視点で分析する「ブランド超分析」。今回は「エルメス vs ルイ・ヴィトン」の前編、頂点に君臨するエルメス。店舗に行ってもバーキンもケリーも出てこない。なぜ"買えない"のか?店舗数を減らしながら売上は3倍、製造業では異例の営業利益率41%というビジネス構造、株価が一時40倍になった理由、そして2010年にLVMHが仕掛けた敵対的買収をエルメス家はどう守り抜いたのか。経営史家のドンゼ教授と、ラグジュアリー業界を追うアナリスト・木村敬子氏が徹底解剖する。 <ゲスト> ピエール=イヴ・ドンゼ| 経営史家 大阪大学大学院経済学研究科教授 専攻はラグジュアリービジネスおよびグローバル経営史 最新著書「ロレックス、ヴィトン、ポルシェ・・・成功するブランドが大切にしている「ヘリテージ」とは何か」ではエルメスやルイ・ヴィトンも対象に世界のブランドについて研究 木村敬子| モニクル総研 アナリスト シティグループ証券、フィデリティ投信にて証券アナリストとして勤務 Googleでラグジュアリー業界の営業チームを統括した後にモニクル総研に参画 執行役員兼アナリストとしてラグジュアリーブランド業界などのレポートを執筆 <参考書籍> 『ロレックス、ヴィトン、ポルシェ…成功するブランドが大切にしている「ヘリテージ」とは何か』 ピエール=イヴ・ドンゼ (著) 日経BP(刊) https://link.amazon/B0aCEDasn ※上記リンクURLはAmazonアソシエイトのリンクを使用しています。 <目次> 00:00 ダイジェスト 01:05 ラグジュアリーの基本構造 07:24 バーキンはなぜ買えない? 14:18 店舗削減で利益率41% 23:33 LVMHの買収撃退劇 31:14 次回予告 サムネイル 写真:iStock
日経平均7万円台はまだ序章(再生時間 31:59)
デフレからインフレへの劇的な転換期を迎え、日本株は歴史的な転換点にある。なぜ2030年に日経平均は10万円に到達するのか。AI時代に覇権を握る「重い経済」とは何か。ひふみ投信を育てたレオス・キャピタルワークスの藤野英人氏に徹底解説してもらった。 <ゲスト> 藤野英人|レオス・キャピタルワークスファウンダー HEVN STAGE代表取締役会長 国内・外資大手投資運用会社でファンドマネージャーを歴任後、2003年に独立しレオス・キャピタルワークスを創業。投資信託「ひふみ」シリーズを立ち上げ、幅広い個人投資家に支持されるファンドへと成長させた。2026年に同社代表取締役を退任。同年、アニメーション作品の企画・制作やコンテンツIPの企画開発などを手掛けるHEVN STAGEを創業。 <目次> 00:00 ダイジェスト 01:12 オープニングと近況 05:41 日本企業の構造改革 12:48 インフレと生活防衛 19:25 重い経済とガチホ力 サムネイル 写真:iStock
【ロボット×住宅の最前線】(再生時間 25:37)
失われた家事時間を取り戻すハードウェア革命が始まる。AI搭載ロボットが全自動で洗濯や収納を行う最先端住宅のデモを完全公開。日本の狭小住宅でロボットをどう機能させるのか。MW CEOの成田修造氏に徹底解説してもらった。 <ゲスト> 成田修造|MW CEO <目次> 00:00 ダイジェスト 01:03 住宅版テスラを目指すMW 03:33 天井走行ロボのデモと合理性 12:52 最難関洗濯たたみと時間創出 19:31 住宅販売計画と自社統合の強み サムネイル 写真:iStock
ポルシェ911賢者の選び方【島下泰久×ピエール=イヴ・ドンゼ】(再生時間 29:57)
世界の名だたるラグジュアリーブランドをビジネス視点で分析する「ブランド超分析」。ポルシェ後編は、911を「どう選ぶか」と「なぜ値下がりしないのか」に踏み込む。 996・997なら500万円台から、991でも1000万円以下から狙える一方、1990年代の964カレラRSは当時の新車価格の5倍に達する。年数が経つほど値下がりするのが常識の自動車市場で、なぜ911だけが逆を行くのか。経営史家のドンゼ教授は「ポルシェは911に『中古』という言葉を使わない」と語る。 <ゲスト> 島下泰久| モータージャーナリスト 登録者約9.5万人の人気YouTubeチャンネル「RIDE NOW」を主宰 世界中で年間数百台の車に試乗しポルシェは歴代・現行ほぼ全モデルを知り尽くす 自身も“現役の911オーナー”でこれまで9台を乗り継ぎ 現在も2台所有 YouTubeチャンネル「RIDE NOW」 https://www.youtube.com/c/RideNow ピエール=イヴ・ドンゼ| 経営史家 大阪大学大学院経済学研究科教授 専攻はラグジュアリービジネスおよびグローバル経営史 最新著書「ロレックス、ヴィトン、ポルシェ・・・成功するブランドが大切にしている「ヘリテージ」とは何か」ではポルシェも対象に世界のブランドについて研究 <参考書籍> 『ロレックス、ヴィトン、ポルシェ…成功するブランドが大切にしている「ヘリテージ」とは何か』 ピエール=イヴ・ドンゼ (著) 日経BP(刊) https://link.amazon/B0aCEDasn ※上記リンクURLはAmazonアソシエイトのリンクを使用しています。 <目次> 00:00 ダイジェスト 01:04 911の進化と不変のDNA 09:58 911選びとヘリテージ市場 19:20 EV変革期と日本車の名車たち サムネイル 写真:iStock
ポルシェ911の魔力【島下泰久×ピエール=イヴ・ドンゼ】(再生時間 38:07)
世界の名だたるラグジュアリーブランドをビジネス視点で分析する「ブランド超分析」。今回は世界最高峰のスポーツカーブランド「ポルシェ」。営業利益の消滅危機も報じられる一方、なぜ人々はポルシェに1000万円以上を払い続けるのか? 年数が経つほど値下がりしやすい車市場においてポルシェ911だけが中古でも価格上昇の理由とは?カイエン・マカンが支えるビジネス構造、さらにはかつて起きた「911廃番危機」の歴史までも紐解く。 <ゲスト> 島下泰久| モータージャーナリスト 登録者約9.5万人の人気YouTubeチャンネル「RIDE NOW」を主宰 世界中で年間数百台の車に試乗しポルシェは歴代・現行ほぼ全モデルを知り尽くす 自身も“現役の911オーナー”でこれまで9台を乗り継ぎ 現在も2台所有 YouTubeチャンネル「RIDE NOW」 https://www.youtube.com/c/RideNow ピエール=イヴ・ドンゼ| 経営史家 大阪大学大学院経済学研究科教授 専攻はラグジュアリービジネスおよびグローバル経営史 最新著書「ロレックス、ヴィトン、ポルシェ・・・成功するブランドが大切にしている「ヘリテージ」とは何か」ではポルシェも対象に世界のブランドについて研究 <参考書籍> 『ロレックス、ヴィトン、ポルシェ…成功するブランドが大切にしている「ヘリテージ」とは何か』 ピエール=イヴ・ドンゼ (著) 日経BP(刊) https://link.amazon/B0aCEDasn ※上記リンクURLはAmazonアソシエイトのリンクを使用しています。 <目次> 00:00 ダイジェスト 01:15 オープニング 05:31 ポルシェのモデル解説 18:50 911廃盤の危機と独創性 29:52 911の復活とブランド進化 37:01 次回予告 サムネイル 写真:iStock
NASDAQ100vsFANG+ プロの答え(再生時間 31:53)
新興国投資の主役とされたインド株が足踏み状態にある。なぜ期待通りの成長を描けないのか。一方でフィリピンが急浮上する構造的理由とは何か。世界経済のパラダイムシフトについて、松井証券シニアファンドアナリストの海老澤界氏に聞いた。 <ゲスト> 海老澤界|松井証券シニアファンドアナリスト 日本証券アナリスト協会認定アナリスト 横浜国立大学経済学部 卒業。年金・投信関連ニューズレター記者、日本経済新聞記者(出向)、ファンドアナリストを経て、マネー誌「ダイヤモンドZ Ai」アナリストを務める。 投信アワードの企画・選定にも関わる。 <目次> 00:00 ダイジェスト 01:16 攻めの投信「ジオマックス」 05:31 FANG+ vs ナスダック100 12:28 注目新興国 インドとフィリピン 20:26 何が国の成長を決めるのか? 26:56 日本株の未来と最終結論 サムネイル 写真:iStock
【今はオルカンよりS&P500】大型IPOで変わる投資信託の中身(再生時間 40:19)
誰もが推奨するS&P500だが、その強さの本当の理由とは?巨大IPO企業がすぐには組み込まれない厳格な基準とは?インデックスファンドの裏側と残酷な現実について、松井証券シニアファンドアナリストの海老澤界氏に聞いた。 <ゲスト> 海老澤界|松井証券シニアファンドアナリスト 日本証券アナリスト協会認定アナリスト 横浜国立大学経済学部 卒業。年金・投信関連ニューズレター記者、日本経済新聞記者(出向)、ファンドアナリストを経て、マネー誌「ダイヤモンドZ Ai」アナリストを務める。 投信アワードの企画・選定にも関わる。 <目次> 00:00 ダイジェスト 01:05 投資信託の中身は変わる? 08:18 なぜS&P500にSpaceXは入らない? 19:11 オルカン・SP500以外の選択肢 30:40 自分だけのポートフォリオを組む 39:04 次回予告 クレジット 写真:代表撮影/ロイター/アフロ 写真:REX/アフロ 写真:ロイター/アフロ
日本に最高の20年が訪れる【ジェイソン・カラカニス】(再生時間 45:47)
トークンは無料になる? AIバブルの行く末とは? Uberに対する2.5万ドルの投資を約4000倍にし、550社超に投資してきた伝説のエンジェル投資家ジェイソン・カラカニスが来日。国山ハセンがAI熱狂時代の行方と日本のこれからの20年を聞いた。 <ゲスト> ジェイソン・カラカニス|LAUNCH創業者/エンジェル投資家 セコイア・キャピタル初の「スカウト」を経て、Uber・Robinhood・Calmなど550社超のスタートアップに投資。Uberへの2.5万ドルの初期投資は上場時に約1億ドル(約4000倍)に。世界最大級のビジネスPodcast「All-In」共同ホスト。/「ThisWeek in Startups」は5000回超。著書に『エンジェル投資家」(原題:Angel) <目次> 00:00 ダイジェスト 01:23 日本の起業家文化の可能性 09:00 AIブームはバブルか? 16:18 AIが変える仕事の未来 28:40 AIの次にくる「ロボティクス」 31:34 未来の起業家を育てる大学 39:38 成功する起業家の条件 サムネイル 写真:iStock
ロレックスが仕掛けた“ゆめづくり”【ピエール=イヴ・ドンゼ×和田将治】(再生時間 25:33)
世界の名だたるラグジュアリーブランドをビジネス視点で分析する「ブランド超分析」。初回に取り上げるテーマは「ロレックス」。売上約2.2兆円、市場シェア32.9%(Morgan Stanley × LuxeConsult推計)。時計産業の圧倒的王者は、なぜ「買えない」のか? 上場せず、財団が保有し60年以上にわたり財務を一切公開してこなかったロレックス。だがその「秘密」こそが、ブランド力の源泉だった。世界で初めてロレックスを学術研究の対象にした経営史家ピエール=イヴ・ドンゼ氏(大阪大学教授)と、HODINKEE Japan副編集長・和田将治氏が100年の経営史を徹底解剖。 <ゲスト> ピエール=イヴ・ドンゼ|| 経営史家 大阪大学大学院経済学研究科教授 専攻はラグジュアリービジネスおよびグローバル経営史 世界で初めてロレックスを学術研究の対象にした人物 スイスの時計産業の聖地 ラ・ショー=ド=フォン出身 和田将治|HODINKEE Japan副編集長 サイバーエージェントグループ LINEなどIT企業を経て現職 23歳から時計を収集し世界中のジャーナリストや愛好家と交流を重ねる 2024年からは"時計界のアカデミー賞"とも称されるジュネーブ・ウォッチメイキング・グランプリ(GPHG)のアカデミーメンバー。 - Youtube: https://www.youtube.com/@MasaharuWada - Instagram: https://www.instagram.com/masaharu.me/ - HODINKEE Japan: https://hodinkee.jp/ <参考書籍> 『ロレックスの経営史「ものづくり」から「ゆめづくり」へ』 ピエール=イヴ・ドンゼ (著) 大阪大学出版会(刊) https://link.amazon/B0iKXueOS ※上記リンクURLはAmazonアソシエイトのリンクを使用しています。 <目次> 00:00 ダイジェスト 01:00 ロレックスのマーケティング戦略 05:38 クォーツショックと夢作り 09:20 変わらないデザインの価値 11:37 日本企業への応用 22:06 ラグジュアリービジネスの本質 サムネイル 写真:iStock
ロレックスはなぜ買えないのか?【ピエール=イヴ・ドンゼ×和田将治】(再生時間 30:39)
世界の名だたるラグジュアリーブランドをビジネス視点で分析する「ブランド超分析」。初回に取り上げるテーマは「ロレックス」。売上約2.2兆円、市場シェア32.9%(Morgan Stanley × LuxeConsult推計)。時計産業の圧倒的王者は、なぜ「買えない」のか? 上場せず、財団が保有し60年以上にわたり財務を一切公開してこなかったロレックス。だがその「秘密」こそが、ブランド力の源泉だった。世界で初めてロレックスを学術研究の対象にした経営史家ピエール=イヴ・ドンゼ氏(大阪大学教授)と、HODINKEE Japan副編集長・和田将治氏が100年の経営史を徹底解剖。 <ゲスト> ピエール=イヴ・ドンゼ|| 経営史家 大阪大学大学院経済学研究科教授 専攻はラグジュアリービジネスおよびグローバル経営史 世界で初めてロレックスを学術研究の対象にした人物 スイスの時計産業の聖地 ラ・ショー=ド=フォン出身 和田将治|HODINKEE Japan副編集長 サイバーエージェントグループ LINEなどIT企業を経て現職 23歳から時計を収集し世界中のジャーナリストや愛好家と交流を重ねる 2024年からは"時計界のアカデミー賞"とも称されるジュネーブ・ウォッチメイキング・グランプリ(GPHG)のアカデミーメンバー。 - Youtube: https://www.youtube.com/@MasaharuWada - Instagram: https://www.instagram.com/masaharu.me/ - HODINKEE Japan: https://hodinkee.jp/ <参考書籍> 『ロレックスの経営史「ものづくり」から「ゆめづくり」へ』 ピエール=イヴ・ドンゼ (著) 大阪大学出版会(刊) https://link.amazon/B0iKXueOS ※上記リンクURLはAmazonアソシエイトのリンクを使用しています。 <目次> 00:00 ダイジェスト 00:56 ロレックスを徹底解剖 04:34 圧倒的No.1ブランドの実力 07:05 ロレックスの秘密主義戦略 10:05 ロレックス100年の歴史 25:00 ヴィンテージモデルの驚きの価格 30:04 次回予告 サムネイル 写真:iStock
失敗しないメガネ選び(再生時間 21:31)
ビジネスパーソンの印象を大きく左右するメガネだが、正しい選び方を知る者は少ない。顔の形ではなくPD(瞳孔間距離)が最重要である理由とは何か。ジャケパンに最適なフレームや、レンズの厚みを抑える黄金則について、グラッシーズ専務の漆畑博紀氏と眼鏡ライターの伊藤美玲氏に、投資価値のある5万円以下の名作フレームを徹底解説してもらった。 ▼プロフィール 漆畑博紀|グラッシーズ専務 一級眼鏡作製技能士 世界中の一流アイウェアをセレクトする「decora」、トレンドを押さえたファッション要素の高い「G.B.Gafas」大人のための眼鏡を提案。 伊藤美玲|眼鏡ライター 約20年間眼鏡業界を取材。ファッション誌のほか、『Forbes JAPAN」や『文春オンライン」などに取材記事やコラムを寄稿。TBS『マツコの知らない世界』で「メガネの世界」の案内人として出演。「日本メガネ大賞」の審査員を務めた経験もある。 <目次> 00:00 ダイジェスト 00:46 オープニング 01:35 顔の形とフレームの相性 04:52 職業・シーン別メガネ選び 07:56 失敗しないメガネのサイズ選び 12:50 フレームとレンズの注意点 16:54 プロが選ぶおすすめメガネ サムネイル 写真:iStock
世界の一流が愛した眼鏡(再生時間 30:06)
なぜ多くのビジネスパーソンは眼鏡選びで損をしているのか。本動画では、鯖江が誇る増永眼鏡からジョブズ愛用の系譜まで、予算別の最強眼鏡を徹底解剖する。ビジネスを勝たせる顔面への投資の正体とは何か。グラッシーズ専務の漆畑博紀氏と眼鏡ライターの伊藤美玲氏に、徹底解説してもらった。 ▼プロフィール 漆畑博紀|グラッシーズ専務 一級眼鏡作製技能士 世界中の一流アイウェアをセレクトする「decora」、トレンドを押さえたファッション要素の高い「G.B.Gafas」大人のための眼鏡を提案。 伊藤美玲|眼鏡ライター 約20年間眼鏡業界を取材。ファッション誌のほか、『Forbes JAPAN」や『文春オンライン」などに取材記事やコラムを寄稿。TBS『マツコの知らない世界』で「メガネの世界」の案内人として出演。「日本メガネ大賞」の審査員を務めた経験もある。 <目次> 00:00 ダイジェスト 01:02 10万円以下の傑作メガネ 21:08 10万円以上の高級メガネ 28:53 自分に似合うメガネの選び方 29:24 次回予告 サムネイル 写真:iStock
予算5万円の大人メガネ決定戦(再生時間 35:20)
誤ったメガネ選びは相手に頼りない印象を与え、ビジネスの機会損失を生む。なぜ名だたる経営者や偉人は特定のモデルを愛用したのか。グラッシーズ専務の漆畑博紀氏と眼鏡ライターの伊藤美玲氏に、5万円以下の名作フレームを徹底解説してもらった。 ▼プロフィール 漆畑博紀|グラッシーズ専務 一級眼鏡作製技能士 世界中の一流アイウェアをセレクトする「decora」、トレンドを押さえたファッション要素の高い「G.B.Gafas」大人のための眼鏡を提案。 伊藤美玲|眼鏡ライター 約20年間眼鏡業界を取材。ファッション誌のほか、『Forbes JAPAN」や『文春オンライン」などに取材記事やコラムを寄稿。TBS『マツコの知らない世界』で「メガネの世界」の案内人として出演。「日本メガネ大賞」の審査員を務めた経験もある。 <目次> 00:00 ダイジェスト 01:06 メガネ専門家と選ぶ大人の一本 04:25 5万円以下の定番メガネ4選 19:39 ビジネス・個性派メガネ3選 32:17 高いメガネは何が違う? 34:39 次回予告 サムネイル 写真:iStock
世界で3社だけのAI技術【ソ・ジェヒョン】(再生時間 29:50)
AI相場の主役は、NVIDIAだけではない? 1.3兆円の運用実績を持つ韓国の投資家ソ・ジェヒョン氏がNVIDIA・ブロードコム・マーベル...世界で3社だけが握るAI技術の寡占構造を図解。その先で特需が波及する"AIの未開拓株"として「基板」と「光ケーブル」に注目する理由を解き明かす。 ※本動画は2026年6月17日収録です。動画内の株価・市況は収録時点のものであり、その後大きく変動しています。投資の最終決定はご自身の判断でお願いいたします。 <ゲスト> ソ・ジェヒョン|投資家 韓国最大手の資産運用会社「未来アセット運用」元投資運用本部長 韓国大手資産運用会社「大信アセットマネジメント」元代表取締役社長 ファンドマネージャー時代の運用実績は1.3兆円 現在は金融教育に注力。受講生は累計18万人/YouTube登録者数25万人(2026年7月20日時点) https://www.youtube.com/@karrlseo <目次> 00:00 ダイジェスト 01:05 AI進化を支える光通信 08:11 AI半導体の縁の下の力持ち 10:44 テスラ・スペースXの将来性 18:25 変化を捉える投資哲学 24:50 次世代技術への投資評価 サムネイル 写真:iStock
AI覇権は"日韓台"の時代へ?【ソ・ジェヒョン】(再生時間 39:00)
ChatGPTは昨日の会話を忘れる。この"欠点"こそが、半導体市場の主戦場を「演算」から「記憶」へ動かしている。なぜキオクシア株は一時、急騰したのか。NVIDIA一強の食物連鎖はどこへ向かい、半導体株は今からでも遅くないのか。韓国最大手「未来アセット運用」で1.3兆円を運用した伝説のファンドマネージャー、ソ・ジェヒョン氏が、ホワイトボード1枚でAI半導体の全体構造を特別授業として図解する。 ※本動画は2026年6月17日収録です。動画内の株価・市況は収録時点のものであり、その後大きく変動しています。投資の最終決定はご自身の判断でお願いいたします。 <ゲスト> ソ・ジェヒョン|投資家 韓国最大手の資産運用会社「未来アセット運用」元投資運用本部長 韓国大手資産運用会社「大信アセットマネジメント」元代表取締役社長 ファンドマネージャー時代の運用実績は1.3兆円 現在は金融教育に注力。受講生は累計18万人/YouTube登録者数25万人(2026年7月20日時点) https://www.youtube.com/@karrlseo <目次> 00:00 ダイジェスト 00:57 初の同時通訳収録に挑む 02:13 1.3兆円運用実績の投資家 12:00 AIの主戦場は学習から推論へ 21:12 日韓台の投資率の違い 23:31. AI半導体エコシステムの全貌 29:25 注目すべき韓国の半導体企業 サムネイル 写真:iStock



















