大室正志
大室産業医事務所代表 産業医科大学医学部医学科卒業。 ジョンソン・エンド・ジョンソン統括産業医、医療法人社団同友会産業医室を経て現職。 現在は約30数社の産業医として、企業における健康リスク任減に従事。著書に『産業医が見る過労自殺企業の内側(集英社新書)』など。
最新科学が教える「腰痛の治し方。予防法」(再生時間 31:12)
痛みの王様、国民病とも言われる腰痛。最新科学では腰痛の原因はどこまで解明されているのか?どうすれば予防・治療できるのか?救急医の志賀隆氏と、産業医の大室正志氏に聞いた。 <ゲスト> 志賀 隆|救急医・杏林大学救急医学特任教授 2001年千葉大学医学部を卒業。米国メイヨー・クリニックで研鑽を積む。マサチューセッツ総合病院で指導医を務める。帰国後、東京ベイ・浦安市川医療センター救急科部長などを歴任後、2026年より現職。 大室正志|産業医・大室産業医事務所代表 産業医科大学医学部医学科卒業。ジョンソン・エンド・ジョンソン統括産業医医療法人社団同友会産業医室を経て現職。現在は約30数社の産業医として、企業における健康リスク低減に従事。著書に『産業医が見る過労自殺企業の内側(集英社新書)』など。 <目次> 00:00 ダイジェスト 01:03 腰痛の原因は「脳のバグ」? 06:57 ヘルニア治療と痛み止めの新常識 14:05 やってはいけない腰痛対策 21:03 科学的な腰痛予防・改善法 サムネイル 写真:iStock
救急医と産業医が本音で語る「腰痛の真実」(再生時間 28:20)
痛みの王様、国民病とも言われる腰痛。最新科学では腰痛の原因はどこまで解明されているのか?どうすれば予防・治療できるのか?救急医の志賀隆氏と、産業医の大室正志氏に聞いた。 <ゲスト> 志賀 隆|救急医・杏林大学救急医学特任教授 2001年千葉大学医学部を卒業。米国メイヨー・クリニックで研鑽を積む。マサチューセッツ総合病院で指導医を務める。帰国後、東京ベイ・浦安市川医療センター救急科部長などを歴任後、2026年より現職。 大室正志|産業医・大室産業医事務所代表 産業医科大学医学部医学科卒業。ジョンソン・エンド・ジョンソン統括産業医医療法人社団同友会産業医室を経て現職。現在は約30数社の産業医として、企業における健康リスク低減に従事。著書に『産業医が見る過労自殺企業の内側(集英社新書)』など。 <目次> 00:00 ダイジェスト 00:53 腰痛の経済損失は3兆円 05:43 座りすぎは新たなタバコ 13:25 危険な腰痛の見分け方 26:48 腰痛との正しい向き合い方 サムネイル 写真:iStock
二日酔い完全対策:お酒の上手な飲み方(再生時間 46:14)
忘年会シーズンに悩まされる二日酔い。二日酔いを防ぐための、上手なお酒の飲み方とは?二人の医師に対策法を聞いた。 ▼プロフィール 志賀隆|国際医療福祉大学教授 2001年に千葉大学を卒業。米国メイヨー・クリニックでの研修を経て、マサチューセッツ総合病院で指導医を務める。帰国後、東京ベイ・浦安市川医療センターの救急科部長などを経て、2017年より現職。 大室正志|大室産業医事務所代表 産業医科大学医学部医学科卒業。 ジョンソン・エンド・ジョンソン統括産業医、医療法人社団同友会産業医室を経て現職。 現在は約30数社の産業医として、企業における健康リスク任減に従事。著書に『産業医が見る過労自殺企業の内側(集英社新書)』など。 <目次> 00:00 ダイジェスト 00:49 お酒の「適量」はゼロ? 08:31 悪酔いしない酒の選び方 16:23 飲み続けると強くなる? 24:19 二日酔いの正しい対処法 36:52 お酒との賢い付き合い方 サムネイル 写真:iStock
休養の質を上げる「10の実践スキル」(再生時間 32:56)
20〜30代の若さでカバーができなくなる40代。40歳以降のコンディションを保つために、どう戦略的に休養を取るべきなのか?睡眠、ホルモン、自律神経の3つを中心に、医師で起業家の加藤浩晃氏に「明日から元気になるポイント」を解説してもらった。
40歳からの戦略的休養:睡眠×ホルモン×自律神経(再生時間 34:42)
20〜30代の若さでカバーができなくなる40代。40歳以降のコンディションを保つために、どう戦略的に休養を取るべきなのか?睡眠、ホルモン、自律神経の3つを中心に、医師で起業家の加藤浩晃氏に「明日から元気になるポイント」を解説してもらった。 <ゲスト> 加藤浩晃|医師・起業家 デジタルハリウッド大学大学院 特任教授。東京科学大学医学部 臨床教授。 アイリス株式会社 共同創業者・取締役副社長CSO 大室正志|大室産業医事務所代表 1978年生まれ。産業医科大学医学部医学科卒業。 ジョンソン・エンド・ジョンソン統括産業医、医療法人社団同友会産業医室を経て現職。 ▼参考書籍 『休養ベスト100 科学的根拠に基づく戦略的に休むスキル』 https://amzn.to/3IE2uDb ※このリンクはAmazonアソシエイトリンクを使用しています <目次> 00:00 ダイジェスト 00:41 40歳からの戦略的休養 02:09 横断的視点で見る休養 06:18 休養の質が落ちてしまう要因 10:50 睡眠時間と休養感 19:40 最適な睡眠環境は? 24:50 生活習慣の重要性 31:19 テストステロンの考え方 33:55 後編予告
熱中症対策完全マニュアル。酒とカフェインに要注意(再生時間 36:59)
6月からの法改正で対策が義務化される熱中症。なぜ今、熱中症が増えているのか?どう職場や学校や家庭で対策すればいいのか?プロの医師2人に解説してもらった。 <ゲスト> 志賀隆|国際医療福祉大学教授 2001年千葉大学卒業。米国メイヨー・クリニックで研修を経て、マサチューセッツ総合病院で指導医に。帰国後、東京ベイ・浦安市川医療センターにて救急科部長などを経て、2017年より現職。 大室正志|大室産業医事務所代表 1978年生まれ。産業医科大学医学部医学科卒業。ジョンソン・エンド・ジョンソン統括産業医、医療法人社団同友会産業医室を経て現職。 <目次> 00:00 ダイジェスト 01:17 熱中症に対する法改正 08:36 暑さに対する慣れ 10:20 若者の死亡事例 16:10 屋外イベントの暑さ対策 22:27 お酒は熱中症のリスク 28:08 熱中症に対する社会通念の変化 32:50 熱中症時の応急処置 33:31 熱中症対策のまとめ
救急車は有料化すべきなのか?(再生時間 53:45)
救急車の利用が年々増加する中、現場は限界に達しつつある。救急車の有料化により問題は解決できるのか?有料化した国や病院ではどんな効果があったのか?国際医療福祉大学の志賀隆氏と産業医の大室正志氏に聞いた。 <ゲスト> 志賀隆|国際医療福祉大学教授 2001年千葉大学卒業。米国メイヨー・クリニックで研修を経て、マサチューセッツ総合病院で指導医を務めた。帰国後、東京ベイ・浦安市川医療センター救急科部長などを経て、2017年より現職。 大室正志|大室産業医事務所代表 産業医科大学医学部医学科卒業。ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社統括産業医、医療法人社団同友会産業医室を経て現職。 <目次> 00:00 ダイジェスト 01:02 オープニング 02:44 三重県松阪市で始まった救急車の有料化 14:27 小児医療費の無料が引き起こす過剰受診 20:56 軽症搬送の実態 32:55 救急車の有料化はデータで判断を 43:20 日本でも救急車の有料化は広がるのか
維新は医療費を4兆円削減できるか? 中医協という医療版インナー(再生時間 40:57)
日本維新の会が掲げる「医療費4兆円削減」。具体的にどう4兆円を削減しようとしているのか?その中核となる改革は何か?医師、厚生官僚、WHO、マッキンゼーを経て、衆議院議員を務める阿部圭史氏に話を聞いた。 <ゲスト> 阿部圭史|日本維新の会 衆議院議員 北海道大学医学部卒業。国立国際医療研究センター病院で研修後、2013年に厚生労働省入省。2016年、米ジョージタウン大学の外交大学院修士課程に留学。2019年より2年間、WHOで勤務した後、外資系コンサルティング会社を経て、2024年の衆議院議員総選挙で初当選し現職。 大室正志|大室産業医事務所代表 産業医科大学医学部医学科卒業。ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社統括産業医、医療法人社団同友会産業医室を経て現職。 <目次> 00:00 ゲスト紹介 02:41 低価値医療の是非 10:53 維新の医療政策 18:56 高まる医療改革の機運 33:31 揺れ動く高額療養費制度
医療の無駄遣いをまず削減せよ(再生時間 30:44)
2025年8月からの負担引き上げが予定される「高額療養費制度」。制度改正の問題点は何か?応能負担と相互扶助のバランスをどう取るべきか?国際医療福祉大学の志賀隆教授、産業医の大室正志氏に話を聞いた。 ▼PIVOTアプリなら広告なし、オフライン再生、バックグラウンド再生が無料。視聴ごとに特典と交換できるマイルも貯まります。 アプリダウンロードはこちら↓(無料) https://app.adjust.com/1kyzr0hr <ゲスト> 志賀隆|国際医療福祉大学成田病院救急科部長/教授 2001年千葉大学卒業。米国メイヨー・クリニックで研修を経て、マサチューセッツ総合病院で指導医を務めた。帰国後、東京ベイ・浦安市川医療センター救急科部長などを経て、2017年より現職。 大室正志|大室産業医事務所代表 産業医科大学医学部医学科卒業。ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社統括産業医、医療法人社団同友会産業医室を経て現職。
現場の医師が語る、「高額療養費制度」見直しの問題点(再生時間 28:31)
2025年8月からの負担引き上げが予定される「高額療養費制度」。制度改正の問題点は何か?応能負担と相互扶助のバランスをどう取るべきか?国際医療福祉大学の志賀隆教授、産業医の大室正志氏に話を聞いた。 <ゲスト> 志賀隆|国際医療福祉大学成田病院救急科部長/教授 2001年千葉大学卒業。米国メイヨー・クリニックで研修を経て、マサチューセッツ総合病院で指導医を務めた。帰国後、東京ベイ・浦安市川医療センター救急科部長などを経て、2017年より現職。 大室正志|大室産業医事務所代表 産業医科大学医学部医学科卒業。ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社統括産業医、医療法人社団同友会産業医室を経て現職。 <目次> 00:00 ダイジェスト 01:03 ゲスト紹介と高額療養費制度とは 08:26 「健保」の差 16:50 応能負担と相互補助 21:43 高額化する薬
日本の医療制度をどう変えるべきか?(再生時間 28:12)
今、勤務医の世界で何が起きているのか?直美(チョクビ)とは何なのか?日米での勤務経験がある国際医療福祉大学の志賀隆教授、産業医の大室正志氏に、勤務医キャリアのリアルと、日米の医療制度の違いを語ってもらった。
勤務医キャリアのリアル。日米の彼我の差(再生時間 35:22)
今、勤務医の世界で何が起きているのか?直美(チョクビ)とは何なのか?日米での勤務経験がある国際医療福祉大学の志賀隆教授、産業医の大室正志氏に、勤務医キャリアのリアルと、日米の医療制度の違いを語ってもらった。
おじさんのトリセツ。「いじり」は厳禁(再生時間 17:24)
近年、おじさんにまつわる炎上が増えている。なぜ、おじさんへの批判が強いのか?そして、おじさん批判への反発も強いのか?どうすれば幸せなおじさんになれるのか?産業医の大室正志氏、コミュニケーション戦略研究家の岡本純子氏とともに、「おじさんと現代社会」を考える。 <ゲスト> 岡本純子/コミュニケーション戦略研究家 読売新聞経済部記者、電通パブリックリレーションズコンサルタントを経て、株式会社グローコム代表取締役社長。 早稲田大学政経学部政治学科卒、英ケンブリッジ大学院国際関係学修士、元・米MIT(マサチューセッツ工科大学)比較メディア学客員研究員。 企業やビジネスプロフェッショナルの「コミュ力」強化を支援するスペシャリスト。著書に「世界最高の話し方」「世界一孤独な日本のオジサン」など。 大室正志/産業医 産業医科大学医学部医学科卒業。ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社統括産業医、医療法人社団同友会産業医室を経て現職。メンタルヘルス対策、インフルエンザ対策、生活習慣病対策など企業における健康リスク軽減にも従事する。現在、日系大手企業、外資系企業、ベンチャー企業、独立行政法人など約30社の産業医を担当。著書に『産業医が見る過労自殺企業の内側』。
おじさんはなぜ批判されるのか?(再生時間 32:17)
近年、おじさんにまつわる炎上が増えている。なぜ、おじさんへの批判が強いのか?そして、おじさん批判への反発も強いのか?どうすれば幸せなおじさんになれるのか?産業医の大室正志氏、コミュニケーション戦略研究家の岡本純子氏とともに、「おじさんと現代社会」を考える。 <ゲスト> 岡本純子/コミュニケーション戦略研究家 読売新聞経済部記者、電通パブリックリレーションズコンサルタントを経て、株式会社グローコム代表取締役社長。 早稲田大学政経学部政治学科卒、英ケンブリッジ大学院国際関係学修士、元・米MIT(マサチューセッツ工科大学)比較メディア学客員研究員。 企業やビジネスプロフェッショナルの「コミュ力」強化を支援するスペシャリスト。著書に「世界最高の話し方」「世界一孤独な日本のオジサン」など。 大室正志/産業医 産業医科大学医学部医学科卒業。ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社統括産業医、医療法人社団同友会産業医室を経て現職。メンタルヘルス対策、インフルエンザ対策、生活習慣病対策など企業における健康リスク軽減にも従事する。現在、日系大手企業、外資系企業、ベンチャー企業、独立行政法人など約30社の産業医を担当。著書に『産業医が見る過労自殺企業の内側』。 <目次> 00:00 ダイジェスト 01:00 おじさんの定義 07:17 おじさんの権威が失墜した理由 17:35 ソフトランディングが難しい理由 24:19 おじいちゃんは頑固 31:19 次回予告
世界一孤独な日本のおじさん 孤独が日本人の健康を蝕む(再生時間 58:16)
マネー、キャリアなど、各業界の最前線で活躍するトップランナーにスキルセットとマインドセットを学ぶトーク番組 <ゲスト> 岡本純子/おじさんの孤独研究家 読売新聞経済部記者、電通パブリックリレーションズコンサルタントを経て、株式会社グローコム代表取締役社長。 早稲田大学政経学部政治学科卒、英ケンブリッジ大学院国際関係学修士、元・米MIT(マサチューセッツ工科大学)比較メディア学客員研究員。 企業やビジネスプロフェッショナルの「コミュ力」強化を支援するスペシャリスト。著書に「世界最高の話し方」「世界一孤独な日本のオジサン」など。 大室正志/産業医 産業医科大学医学部医学科卒業。ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社統括産業医、医療法人社団同友会産業医室を経て現職。メンタルヘルス対策、インフルエンザ対策、生活習慣病対策など企業における健康リスク軽減にも従事する。現在、日系大手企業、外資系企業、ベンチャー企業、独立行政法人など約30社の産業医を担当。著書に『産業医が見る過労自殺企業の内側』。 <目次> 00:00 ダイジェスト 00:50 世界一孤独な「日本のおじさん」問題/おじさんの定義 05:28 4割のおじさんは友達が一人もいない 12:20 日本独特の「孤独推奨文化」/孤独は心の飢餓 28:33 なぜおじさんは人に説教をしがちなのか? 36:44 おじさんは価値観をアップデートせよ 51:10 誰もが誰かの孤独を癒す存在になれる














