藤代宏一
第一生命経済研究所 主席エコノミスト 2005年に第一生命保険へ入社。 2010年、内閣府へ出向し経済財政分析を担当。 月例経済報告の作成にも携わる。 その後、第一生命経済研究所へ転籍。 2015年に主任エコノミスト就任。2023年より現職。
“半導体”の経済指標(再生時間 24:26)
半導体市場の波は本当に予測不可能なのか。複数の指標を正しく読み解けば、市場の現在地は明確に見えてくる。スーパーサイクルの嘘や、台湾・韓国の輸出受注から世界動向を予測する手法とは何か。金利と株価の関係性から四つの相場サイクルの見極め方まで、相場を勝ち抜くための基本を専門家に徹底解説してもらった。 <ゲスト> 藤代宏一|第一ライフ資産運用経済研究所 主席エコノミスト 2005年第一生命保険入社。2010年内閣府経済財政分析担当へ出向し月例経済報告の作成や執筆などを行う。その後、第一生命保険より転籍。15年主任エコノミスト、23年から現職。 <参考文献> 藤代宏一『武器になる経済指標 市場の先を読む技術』 https://link.amazon/B00mk1t6C ※このリンクはAmazonアソシエイトリンクを使用しています <目次> 00:00 ダイジェスト 01:05 半導体「シリコンサイクル」の波を読む 12:55 株価を動かす「金利」の法則 23:25 まとめと今後の展望 24:26 PIVOTアプリの告知 サムネイル 写真:iStock <MC> 野嶋紗己子
"経済指標”の読み方(再生時間 43:28)
売上や利益の額面増加に連動して株価が上昇する構造を理解すれば、今の市場がバブルではないことは明白だ。遅行指標であるハードデータではなく、速報性に優れるソフトデータをどう投資に活かすのか。雇用の健全性からメガテックの利益動向まで、最重要指標の裏側を専門家が語った。 <ゲスト> 藤代宏一|第一ライフ資産運用経済研究所 主席エコノミスト 2005年第一生命保険入社。2010年内閣府経済財政分析担当へ出向し月例経済報告の作成や執筆などを行う。その後、第一生命保険より転籍。15年主任エコノミスト、23年から現職。 <参考文献> 藤代宏一『武器になる経済指標 市場の先を読む技術』 https://link.amazon/B00mk1t6C ※このリンクはAmazonアソシエイトリンクを使用しています <目次> 00:00 ダイジェスト 01:00 オープニング 03:20 株高なのに不況感がある理由 05:49 経済指標のソフトとハード 08:41 米国経済①:雇用統計 18:43 米国経済②:伝統的指標 26:44 日本経済:最強指標「日銀短観」 42:24 次回予告 サムネイル 写真:iStock <MC> 野嶋紗己子
【株高不況】インフレ格差と個人ができる防衛策(再生時間 14:42)
「株高不況」という名の深刻な経済現象。 現金を保有することへのリスク? 過去の平成バブルとは何が違うのか? 日銀の利上げがもたらす影響とは? 個人ができる資産防衛のための具体的な戦略について第一生命経済研究所の藤代宏一氏に話を聞いた。 <ゲスト> 藤代宏一 | 第一生命経済研究所 主席エコノミスト 2005年に第一生命保険へ入社。 2010年、内閣府へ出向し経済財政分析を担当。 月例経済報告の作成にも携わる。 その後、第一生命経済研究所へ転籍。 2015年に主任エコノミスト就任。2023年より現職。 ▼参考書籍 『株高不況』 https://amzn.to/48QFqfy ※このリンクはAmazonアソシエイトリンクを使用しています サムネイル 写真:iStock
【株高不況】平成バブルとの違い 真因は「実質と名目」の乖離(再生時間 26:43)
「株高不況」という名の深刻な経済現象。 現金を保有することへのリスク? 過去の平成バブルとは何が違うのか? 日銀の利上げがもたらす影響とは? 個人ができる資産防衛のための具体的な戦略について第一生命経済研究所の藤代宏一氏に話を聞いた。 <ゲスト> 藤代宏一 | 第一生命経済研究所 主席エコノミスト 2005年に第一生命保険へ入社。 2010年、内閣府へ出向し経済財政分析を担当。 月例経済報告の作成にも携わる。 その後、第一生命経済研究所へ転籍。 2015年に主任エコノミスト就任。2023年より現職。 ▼参考書籍 『株高不況』 https://amzn.to/48QFqfy ※このリンクはAmazonアソシエイトリンクを使用しています <目次> 00:00 ダイジェスト 05:40 なぜ株高と不況が同時に起きるのか? 10:50 インフレで広がる資産格差の現実 18:23 株高不況の行方 サムネイル 写真:iStock
日銀の12月利上げ確率は80%。来年末には1%に(再生時間 19:27)
12月の利上げが予測される日銀。利上げに傾く背景は何か?来年はどれくらい利上げするのか?第一生命経済研究所の藤代宏一・主席エコノミストに分析してもらった。 <ゲスト>藤代宏ー|第一生命経済研究所主席エコノミスト 2005年第一生命保険入社。2010年内閣府経済財政分析担当へ出向し、『経済財政白書』の執筆や、月例経済報告の作成を担当。その後、第一生命保険より転籍。2015年4月主任エコノミスト、2023年4月から現職。 <目次> 00:00 日銀はどれだけ利上げするのか? 08:20 来年末には1%に 12:43 米金利はどう動くか?
米国株2025年 下落の可能性(再生時間 33:02)
不法移民の問題を抱え、大統領選を控えているアメリカ。雇用事情や新大統領による米国株の動き、今後ポイントになる指標を第一生命経済研究所主席エコノミストの藤代宏ー氏に聞いた。 <ゲスト>藤代宏ー|第一生命経済研究所主席エコノミスト 2005年第一生命保険入社。2010年内閣府経済財政分析担当へ出向し、 『経済財政白書』の執筆や、月例経済報告の作成を担当。 その後、第一生命保険より転籍。 2015年4月主任エコノミスト、2023年4月から現職。 <目次> 0:00 雇用統計と株価の関係 3:52 利下げ幅の読み解き方 6:19 アメリカの雇用事情 11:34 米国株を取り巻く現状 18:43 大統領選の影響 20:43 アメリカが日本経済へ及ぼす影響 27:12 今後ポイントとなる指標 28:53 今後の日本経済の動向
アプリ・WEB限定アフタートーク【第一生命経済研究所・藤代宏一】(再生時間 14:14)
EXIT・りんたろー。と国山ハセンが株・保険・住宅など資産運用にまつわるスキルセットを学ぶ。マイナス金利解除で注目を浴びる「金利」をテーマに第一生命経済研究所の藤代宏一氏に株価との関係を伺う <ゲスト> 藤代宏一(第一生命経済研究所 首席エコノミスト)
日本株の意外な盲点【第一生命経済研究所・藤代宏一】(再生時間 36:45)
EXIT・りんたろー。と国山ハセンが株・保険・住宅など資産運用にまつわるスキルセットを学ぶ。第一生命経済研究所の藤代宏一氏がアメリカの利下げと日本の利上げの影響について解説 <ゲスト> 藤代宏一(第一生命経済研究所 首席エコノミスト)
金利と株価のいびつな関係【第一生命経済研究所・藤代宏一】(再生時間 41:09)
EXIT・りんたろー。と国山ハセンが株・保険・住宅など資産運用にまつわるスキルセットを学ぶ。マイナス金利解除で注目を浴びる「金利」をテーマに第一生命経済研究所の藤代宏一氏に株価との関係を伺う <ゲスト> 藤代宏一(第一生命経済研究所 首席エコノミスト) <目次> 0:00 ダイジェスト 1:28 マイナス金利解除 どう影響する? 3:06 金利のエキスパート 7:04 そもそも金利とは? 13:39 日本と海外の賃金差 21:18 金利上昇=株価下落の誤解 29:19 アメリカが仕掛ける金融緩和 37:42 金利の知識で30%の下落は防げた 40:30 次回予告
日銀の追加利上げはいつか?カギは賃金と為替【エコノミスト・藤代宏一】(再生時間 33:12)
マイナス金利解除を決めた日銀。追加利上げはいつ行われるのか?経済・為替・株価にどんな影響があるのか?第一生命経済研究所 主席エコノミストの藤代宏一氏に聞いた。 <目次> 00:00 マイナス金利解除のインパクト 08:54 追加利上げは来年までに0.5% 24:26 円安対策の切り札は原発再稼働









