
佐々木紀彦
福岡県北九州市出身。東洋経済新報社の記者として、自動車、IT業界を担当。「東洋経済オンライン」編集長を経て、NewsPicksの初代編集長に。2021年6月にPIVOTを創設。スタンフォード大学大学院で修士号取得(国際政治経済専攻)。著書に『米国製エリートは本当にすごいのか?』『日本3.0』など。大のサッカー好き
エピソード一覧
【マネジメント技術大全11】リーダーの心得10選(再生時間 40:44)
マネジメントの技術を全12回で網羅的に学ぶ「マネジメント技術大全」。価値観多様化、AI全盛の時代に求められるマネジメントの技術を、EVeM代表の長村禎庸が徹底解説。 EVeM &PIVOT マネジメント技術大全 リアルゼミ ▼詳細はこちらから https://www.evem-management.com/evem_pivot/taizen/top ・開催日:2026年11月25日(水)19:00-22:00 (交流会あり) ・場所:SAKURA DEEPTECH SHIBUYA https://www.sakuradeeptechshibuya.com/ ▼関連書籍 『急成長を導くマネージャーの型』 https://amzn.to/4hlqRRG ※このリンクはAmazonアソシエイトリンクを使用しています ▼ゲスト 長村禎庸|EVeM代表 2006年大阪大学卒後、リクルート入社。2009年ディー・エヌ・エーに入社。さまざまなチームのマネージャーを担当。2017年ハウテレビジョンに入社。取締役COOとして、管理部門以外のすべての部門を統括。停滞する業績を急成長をさせ、2019年同社を東証マザーズ上場に導く。2020年8月、ベンチャーマネージャーを育成するEVeMを設立。 ▼「マネジメント100の型」の詳細はこちら https://emp.evem-management.com/service_2026 <目次> 00:00 ダイジェスト 01:02 技術以上に心得が重要な理由 05:22 自ら動き自分の言葉で語る心得 11:35 意見の引き出し方と仕事の意味 16:04 メンバーを信じ前向きに導く心得 24:30 自制心と利他の精神で器を広げる 32:20 心得を磨き続ける習慣と軸の確立 39:08 次回予告 サムネイル 写真:iStock
【財務のプロが分析】アンソロピック上場目論見書(再生時間 29:42)
上場の目論見書が公開されたアンソロピック。爆発的な成長とリスクについて、何が記されているのか?財務戦略アドバイザーの田中慎一氏に速報分析してもらった。 <ゲスト> 田中慎一|財務戦略アドバイザー・インテグリティ代表 慶應義塾大学経済学部卒業後、太田昭和センチュリー、大和証券SMBC、UBS証券などを経て現職。アドバイザリーサービスのほか、上場企業の将来の経営幹部人材育成支援、スタートアップのCFO、買収後の企業変革・再建など幅広く手掛ける。 <目次> 00:00 Anthropicの最新業績分析 04:57 PBC形態とガバナンスの特異性 12:32 目論見書が示す背筋が寒くなるリスク 24:04 巨額投資は回収可能か?IPO分析 写真:ロイター/アフロ
勝つのはNetflixかYouTubeか(再生時間 61:19)
28日12:00〜 「Netflix vs. YouTube in Japan」をテーマに金沢工業大学虎ノ門大学院教授の北谷賢司氏、REVISIO CEOの郡谷康士氏にお話を伺いました。 <ゲスト> 北谷賢司|金沢工業大学 虎ノ門大学院教授 コンテンツ&テクノロジー融合研究所所長。インディアナ大学やワシントン州立大学で教鞭を執り、メディア・マネジメント学の栄誉教授も務めた。一方、日本テレビ放送網顧問やTBSメディア総研社長なども経験。 郡谷康士|REVISIO CEO 東大法学部卒。マッキンゼーにて、事業戦略・マーケティング戦略案件を数多く担当。リクルート中国の戦略担当を経て上海にてデジタル広告代理店游仁堂を創業。2015年よりREVISIOを創業し代表に就任。現在は同社の代表として指揮を執る。中国生まれ、日中育ち。 <目次> 00:00 オープニング 02:14 米国の現状と日米の市場構造差 11:16 テレビを制するYouTubeの進化 27:33 ショート台頭と地方テレビ局の再編 37:45 日本におけるNetflixの快進撃 57:46 Netflix vs YouTube覇権の行方 <サムネイル> 写真:AP/アフロ
非エンジニア経営者のための「実践AI開発術」:完成までの11ステップ(再生時間 47:06)
AIの進化により、一人で経営・プロダクト開発を担う「ソロプレナー」が台頭している。なぜこの変化が起きているのか?実際にどのようにプロダクトを作ればいいのか。非エンジニアのための「実践AI開発術」を、POSTS代表の梶谷健人氏に解説してもらった。 <ゲスト> 梶谷健人|POSTS代表 VASILYグロース担当、MESON代表を経てPOSTS創業。経営・開発経験を基盤に、生成AI等の先端技術を事業成長へ結びつける戦略パートナー。近著『生成AI時代を勝ち抜く事業・組織のつくり方』『いちばんやさしいグロースハックの教本』 <目次> 00:00 ダイジェスト 00:58 ソロプレナー台頭の実態 06:40 YouTuberとの共通構造 12:48 1人開発の実例と準備 18:58 コンセプトとUX5層設計 25:56 実装とAIレビュー手法 35:41 デザインと品質検証実践 42:54 AI時代に残る人間の役割 サムネイル 写真:iStock
バロンドール速報解説/日本人唯一のバロンドール選考委員・田邊雅之氏に聞く(再生時間 56:25)
27日12:00〜 今年のバロンドールを速報分析しました。出演者は木崎伸也氏、ミムラユウスケ氏、日本人唯一のバロンドール選考委員・田邊雅之氏。 <ゲスト> 田邊雅之 | バロンドール選考委員/ライター 学生時代から『Number』をはじめとして様々な雑誌・書籍でフリーランスライターとして活動を始めた後、2000年から同誌編集部に所属。ライター、翻訳家、編集者として多数の記事を手掛ける。W杯南アフリカ大会の後に再びフリーランスとして独立。スポーツを中心に、執筆・編集活動を行う。 木崎伸也|スポーツライター 1975年、東京都生まれ。2002年夏にオランダへ移住。翌2003年から6年間、ドイツを拠点に欧州サッカーを取材。スポーツ誌『Number』はじめ、各メディアに寄稿。最新刊は小説『アイム・ブルー』。2018年10月よりサッカーカンボジア代表のスタッフに。 ミムラユウスケ|スポーツライター 2006年7月にスポーツライターとしての活動をはじめ、2009年1月にドイツへ渡る。ドイツを中心にヨーロッパで取材。2016年9月22日より、拠点を再び日本に移す。 <目次> 00:00 選考委員就任の経緯 07:04 ケイン受賞と選考基準 16:06 バロンドール選考の深層 25:26 プレミア勢と個人賞の壁 39:25 日本人受賞への道と鈴木彩艶 <サムネイル> 写真:AP/アフロ
フィジカルAIで日本は勝てるか?米国以外で売ると決めよ(再生時間 43:06)
日本の救世主として注目を浴びる「フィジカルAI」。日本はこの分野で優位性が高いのか?米国でも売れるのか?日本の勝ち筋を、シンガポール国立大学リークアンユー公共政策大学院の田村耕太郎・兼任教授に聞いた。 <ゲスト> 田村耕太郎|国立シンガポール大学 リー・クアンユー公共政策大学院 兼任教授 早大卒、慶大MBA、イエール大院等修了。山一證券、大阪日日新聞社長に就任。14年よりシンガポール国立大兼任教授。23年~26年一橋大学ビジネススクールICS客室教授。22年よりカリフォルニア大学において「アメリカ地政学プログラム」。メルマガを配信中:https://www.mag2.com/m/0001374391 <目次> 00:00 ダイジェスト 00:58 米規制で暗雲のロボ戦略 04:10 米国の排除と20兆円の誤算 13:54 部品神話の崩壊と中国の脅威 17:54 ロボットデータの所有権問題 26:41 国内介護と自動運転の活路 35:16 政府への提言と戦略ピボット サムネイル 写真:iStock
採用も競争激化する自動車業界(再生時間 42:05)
EVなど最先端技術の開発競争同様、採用も競争が激化している。日本メーカーの組織文化の違いは? AIが自動車業界に与える影響は? 日本メーカーは組織変革が遅れているのか? オープンワーク社長の大澤陽樹氏、自動車アナリストの中西孝樹氏、安藤久史氏が最新情報を徹底解説。 <ゲスト> 中西孝樹|自動車アナリスト 山一證券、JPモルガン証券東京支店株式調査部長、アライアンス・バーンスタインのグロース株式調査部長等を歴任。1994年から自動車産業調査に従事。日経ヴェリタスのアナリストランキング自動車部門で6年連続1位を獲得した。 2013年にナカニシ自動車産業リサーチを設立。 安藤久史|フォーイン アナリスト 経済記者として、韓国、中国、豪州、シンガポールに駐在。2014年にFOURIN入社。アジア担当を経て、2015年からアメリカを含む世界担当。 北米地域やヨーロッパ以外にも、アフリカ地域での産業調査経験があり、グローバルに取材活動を行っている。 <参考書籍> 『トヨタ対中国EV』 中西孝樹(著)日経BP 日本経済新聞出版(刊) https://link.amazon/B09Q8weoz 『自動車ビジネスがわかれば日本経済がわかるって本当ですか?』 安藤久史(著)東洋経済新報社(刊) https://link.amazon/B08aqYdO4 ※上記リンクURLはAmazonアソシエイトのリンクを使用しています。 <目次> 00:00 ダイジェスト 01:24 組織文化4象限マップ 08:31 3大メーカー社風比較 20:19 年収格差と中途採用事情 28:39 注目すべきメーカーはどこか 39:01 AI時代の自動車産業の未来 サムネイル 写真:iStock
なぜ日本はコンプラ過剰になったのか?現代のコンプラはマングースだ(再生時間 62:17)
コンプライアンスは元々の狙いからズレて日本に広がり、いつのまにか、「コンプラ過剰社会」になってしまった。原点は何だったのか?なぜ過剰になったのか?東京大学大学院経済学研究科講師の舟津昌平氏に聞いた。 <ゲスト> 舟津昌平|経営学者 京都大学法学部卒、同大学院修了後、博士(経済学)を取得。現在は東京大学大学院経済学研究科講師を務める。著書『制度複雑性のマネジメント』で日本ベンチャー学会清成忠男賞を受賞。『組織変革論』『若者恐怖症』など多数。 <参考書籍> 『コンプラ過剰社会』 舟津昌平(著)中央公論新社(刊) https://link.amazon/B0fF6RE3L ※このリンクはAmazonアソシエイトリンクを使用しています <目次> 00:00 ダイジェスト 00:59 コンプラ過剰の正体 03:20 東大選考とコンプラ 10:35 コンプラの歴史的変遷 23:40 マングース論の警告 29:30 リスクとハザード 44:17 コンプラを飼いならす 60:58 プレゼント案内 サムネイル 写真:iStock
【徹底解説】新しい戦後。「失われた30年」の超克(再生時間 83:44)
戦前より戦後が長くなってきた中で、「戦後」をどう再定義すればいいのか?どう新しい「国民の物語」を紡ぎ出すのか?「新しい戦後」を切り口に、評論家の辻田真佐憲氏に語ってもらった。 <プロフィール> 辻田真佐憲|評論家・近近代史研究者 慶應義塾大学文学部卒業。京都大学客員准教授。政治と文化芸術の関係を主なテーマに、著述・調査・評論などを幅広く手がける。著書には『「戦前」の正体』『「あの戦争」は何だったのか』。 <参考書籍> 『戦後とはなんだったか』 辻田 真佐憲(著)文藝春秋(刊) https://link.amazon/B02GT0q7L ※上記リンクURLはAmazonアソシエイトのリンクを使用しています <目次> 00:00 ダイジェスト 01:02 戦後81年の問題意識 03:04 戦後を縛る3つの物語 17:31 新しい戦後と経済転換 28:17 日本のエネルギー戦略 36:00 平和国家と民主主義 46:48 東京vs地方の構造問題 1:01:05 共同体と皇室の未来像 1:15:19 新しい国民の物語へ サムネイル 写真:アフロ
【速報解説】ネットフリックスは大丈夫か?YouTubeの猛攻(再生時間 18:49)
株価低迷。幹部更迭。リストラ。視聴シェア減少。今、ネットフリックスに何が起きているのか?YouTubeとの競争に勝てるのか?金沢工業大学虎ノ門大学院の北谷賢司教授に速報解説してもらった。 <ゲスト> 北谷賢司|金沢工業大学 虎ノ門大学院教授 コンテンツ&テクノロジー融合研究所所長。インディアナ大学やワシントン州立大学で教鞭を執り、メディア・マネジメント学の栄誉教授も務めた。 一方、日本テレビ放送網顧問やTBSメディア総研社長なども経験。 <目次> 00:00 Netflix幹部交代と投資の限界 03:44 YouTube・TikTokとの時間争い 07:11 CEOの報酬体系と広告の苦戦 11:18 買収失敗とスポーツ配信の課題 15:05 人脈勝負とYouTubeとの対決 サムネイル 写真:iStock
ビックテックのAI巨額投資は持続可能なのか?今後の2つのシナリオ(再生時間 25:27)
来年には1兆ドルを超える可能性もあるビックテック4社のAI投資。巨額投資は回収できるのか?NVIDIAのAIインフラローンのリスクは大きくないのか?日経クロステックIT編集長の島津翔氏に今後のシナリオを展望してもらった。 ▼ゲスト 島津 翔|日経クロステック IT編集長 大学院で内藤廣に師事、08年日経BP入社。専門誌や日経ビジネス記者、クロステック副編集長等を経て22年シリコンバレーへ。AIやクラウド、ロジック半導体を担当。26年4月帰任。日経クロステック開発長とオーディエンスエンゲージメント長兼任。 <目次> 00:00 ビッグテック巨額設備投資の回収算 05:03 AIが狙う人件費と広告費の予算枠 11:50 AIの未来を分ける2つのシナリオ 21:34 NVIDIAが担う中央銀行機能とリスク クレジット 写真:picture alliance/アフロ
【速報解説】メタ決算。本業好調、キャッシュ赤字。来年以降のAI投資は?(再生時間 21:15)
10月21日にメタが2026年7-9月期の決算を発表した。その注目ポイントは何か?今後のAI投資の規模は?投資回収の確度は上がったのか?日経クロステックIT編集長の島津翔氏に速報解説してもらった。 ▼ゲスト 島津 翔|日経クロステック IT編集長 大学院で内藤廣に師事、08年日経BP入社。専門誌や日経ビジネス記者、クロステック副編集長等を経て22年シリコンバレーへ。AIやクラウド、ロジック半導体を担当。26年4月帰任。日経クロステック開発長とオーディエンスエンゲージメント長兼任。 <目次> 00:00 Meta決算の全体像と注目点 04:25 設備投資とFCF赤字転落 09:04 AIエージェントの収益化戦略 16:41 種類株新設と巨額制裁金 クレジット 写真:ロイター/アフロ
中国の最新GDPを分析。デフレ脱却は怪しい(再生時間 18:34)
10月19日に中国の2026年7-9月期のGDPが発表された。どこまで数字を信じていいのか?4.6%成長の中身は?デフレは脱却したのか?ジャーナリストの高口康太氏に分析してもらった。 <ゲスト> 高口康太|ジャーナリスト/千葉大学客員教授 千葉大学人文社会科学研究科(博士課程)単位取得退学。中国経済や企業取材に特化したジャーナリスト。著書に『ピークアウトする中国』『幸福な監視国家・中国』『プロトタイプシティ深圳と世界的イノベーション』など多数。 ▼高口康太氏のメルマガを配信中 「The Tokyo Desk on China」 https://kotatakaguchi.substack.com/ <目次> 00:00 中国GDP統計のカラクリ 04:34 デフレ脱却とAI需要の影響 07:13 投資・消費低迷と内需の実態 11:23 輸出好調を支えるAI特需 13:30 不動産底入れと債務リスク サムネイル 写真:iStock
アンソロピック上場 AI循環投資の真実(再生時間 52:58)
10/21 12時から生配信で、アンソロピック上場とAI循環投資について財務戦略アドバイザーの田中慎一氏と第一ライフ資産運用経済研究所の柏村祐氏に解説してもらいました <ゲスト> 田中慎一|財務戦略アドバイザー 慶應義塾大学経済学部卒業後、太田昭和センチュリー、大和証券SMBC、UBS証券などを経て現職。アドバイザリーサービスのほか、上場企業の将来の経営幹部人材育成支援、スタートアップのCFO、買収後の企業変革・再建など幅広く手掛ける。 柏村 祐|第一ライフ資産運用経済研究所研究員 中央大学商学部卒業後、第一生命保険に入社。2018年より出向し、2024年に第一ライフ資産運用経済研究所へ転籍。現在、資産運用調査部の主席研究員。AIと資産運用、デジタル資産が専門。MBA取得。九州大学客員教授も務める。 <目次> 00:00 オープニング 00:55 CoreWeaveショック 12:06 AI循環投資の真実 22:39 アンソロピック財務分析 35:00 オフバランスと巨額循環 47:55 AI時代の投資戦略 <サムネイル> 写真:iStock
徹底解説:マンチェスターシティの不正問題。降格・タイトル剥奪はあるか?(再生時間 64:20)
不正問題に揺れるマンチェスター・シティ。具体的にどんな不正を犯したのか?今後、どんな処罰が下される可能性が高いのか?サッカー解説者のベン・メイブリー氏に聞いた。 <ゲスト> ベン・メイブリー|サッカー解説者 オックスフォード大学に17歳で飛び級入学し、日本学を専攻して首席で卒業。関西への二度の留学を経て、2005年より大阪に住む。2012年より日本で欧州フットボール番組にレギュラー出演し、14-15季からプレミアリーグ中継を解説。 木崎伸也|スポーツライター 1975年、東京都生まれ。2002年夏にオランダへ移住。翌2003年から6年間、ドイツを拠点に欧州サッカーを取材。スポーツ誌『Number』はじめ、各メディアに寄稿。最新刊は小説『アイム・ブルー』。2018年10月よりサッカーカンボジア代表のスタッフに。 ミムラユウスケ|スポーツライター 2006年7月にスポーツライターとしての活動をはじめ、2009年1月にドイツへ渡る。ドイツを中心にヨーロッパで取材。2016年9月22日より、拠点を再び日本に移す。 <参考書籍> 『サッカーと地政学 ゴールの先に世界が見える』 木崎伸也(著)ワニブックス(刊) https://link.amazon/B06Ljru8B ※上記リンクURLはAmazonアソシエイトのリンクを使用しています。 <目次> 00:00 マンC不正問題の全貌 08:17 財務ドーピングの手口 16:09 国家が絡む外交問題へ 25:01 シティ側反論の破綻 36:51 降格・除名の可能性 48:50 サッカー界の未来と危機 サムネイル 写真:ロイター/アフロ
欧州CL展望・パリSGの3連覇なるか?(再生時間 66:45)
欧州CLを徹底分析しました。出演者は木崎伸也氏、ミムラユウスケ氏、Leo the football氏、垣内一之氏。 <ゲスト> 木崎伸也|スポーツライター 1975年、東京都生まれ。2002年夏にオランダへ移住。翌2003年から6年間、ドイツを拠点に欧州サッカーを取材。スポーツ誌『Number』はじめ、各メディアに寄稿。最新刊は小説『アイム・ブルー』。2018年10月よりサッカーカンボジア代表のスタッフに。 ミムラユウスケ|スポーツライター 2006年7月にスポーツライターとしての活動をはじめ、2009年1月にドイツへ渡る。ドイツを中心にヨーロッパで取材。2016年9月22日より、拠点を再び日本に移す。 Leo the football|シュワーボ東京監督 1986年福島生まれ。YouTubeのチャンネル登録者数は30万人を超える。自身で立ち上げた東京都社会人サッカーチーム「シュワーボ東京」の代表監督。 垣内一之|スポーツニッポン記者 1998年にイタリアに移住し、約8年間、中田英寿、中村俊輔、柳沢敦ら日本人選手を中心にセリエAを取材。2006年のドイツW杯後に帰国し、現在はスポニチで取材を続けている。 <目次> 00:01 アジアカップ延期と森保監督去就 07:55 CL戦術トレンドとノルウェー躍進 22:04 欧州CL優勝予想&注目クラブ分析 42:54 注目チーム・選手と次世代名将たち 63:41 日本代表4バック回帰と今後の展望 写真:AP/アフロ
コアウィーブショックの本質。AI相場は終わるのか?(再生時間 27:44)
AI向けクラウドサービスを手掛けるコアウィーブが火をつけたショック。この本質は何か?AI相場は崩れるのか?投資戦略も含めて、マネックス証券チーフ・ストラテジストの広木隆氏に聞いた。 <ゲスト> 広木 隆|マネックス証券 チーフ・ストラテジスト 神戸大学大学院・経済学研究科博士後期課程修了。経済学博士。社会構想大学院大学教授。国内銀行系投資顧問、外資系運用会社、ヘッジファンドなど運用機関でファンドマネージャー等を歴任。2010年より現職。 <目次> 00:00 AIデータセンター投資の歪み 05:21 資金争奪戦と新興企業の淘汰 10:09 エヌビディア循環取引のリスク 16:12 ITバブルとの酷似と警戒サイン 21:03 日本株の影響と半身の投資戦略 サムネイル 写真:ロイター/アフロ
最強中国EVにどう立ち向かう(再生時間 54:44)
世界で勢力を急拡大する中国EVメーカーに対し、トヨタ・日産・ホンダなどの日本メーカーはどう戦うのか。 なぜ中国EVは急拡大できたのか?日本メーカーが見習うべき韓国モデルとは?業界再編は続くのか? 自動車アナリストの中西孝樹氏、安藤久史氏が最新情報を徹底解説。 <ゲスト> 中西孝樹|自動車アナリスト 山一證券、JPモルガン証券東京支店株式調査部長、アライアンス・バーンスタインのグロース株式調査部長等を歴任。1994年から自動車産業調査に従事。日経ヴェリタスのアナリストランキング自動車部門で6年連続1位を獲得した。 2013年にナカニシ自動車産業リサーチを設立。 安藤久史|フォーイン アナリスト 経済記者として、韓国、中国、豪州、シンガポールに駐在。2014年にFOURIN入社。アジア担当を経て、2015年からアメリカを含む世界担当。 北米地域やヨーロッパ以外にも、アフリカ地域での産業調査経験があり、グローバルに取材活動を行っている。 <参考書籍> 『トヨタ対中国EV』 中西孝樹(著)日経BP 日本経済新聞出版(刊) https://link.amazon/B09Q8weoz 『自動車ビジネスがわかれば日本経済がわかるって本当ですか?』 安藤久史(著)東洋経済新報社(刊) https://link.amazon/B08aqYdO4 ※上記リンクURLはAmazonアソシエイトのリンクを使用しています。 <目次> 00:00 ダイジェスト 01:11 自動車産業の最新情勢 06:11 世界ランキングとEVの実態 13:05 中国EVの猛攻と世界勢力図 22:13 SDV化と韓国モデルの教訓 28:35 日本勢再編と坂本龍馬の不在 34:06 クチコミに見る中国脅威とトヨタ 42:30 トヨタの系列ジレンマと八方美人 46:35 自動車各社の業績と若手の挑戦 53:23 次回予告 サムネイル 写真:AP/アフロ、鶴来雅宏/アフロ、ロイター/アフロ
日本のエネルギー。脱・海外依存への道(再生時間 47:41)
日本の最大の問題がエネルギー。原油高騰が続く中、日本はどうすれば海外依存度を下げられるのか?モルガン・スタンレーMUFG証券のロバート・フェルドマン氏に聞いた。 <ゲストプロフィール> ロバート・A・フェルドマン|モルガン・スタンレーMUFG証券 シニア・アドバイザー マサチューセッツ工科大経済学博士。野村総研や日銀、IMF等を経て1998年モルガン・スタンレー証券に入社、チーフエコノミストを歴任し現職。2017年より東京理科大で教鞭を執り国際派として活躍。 <目次> 00:00 ダイジェスト 01:12 世界エネルギー危機の真相 07:08 日本のエネルギー効率と電化 12:33 原発・風力・地熱の可能性 19:38 高市政権のエネルギー投資 24:04 産業の電化と北九州モデル 30:00 セクター別エネルギー効率 35:10 AIがもたらす省エネの逆説 40:44 フィジカルAIと日本の勝機 サムネイル 写真:iStock
君主で読み解く、世界の統治システム。君主制・民主主義・専制主義(再生時間 70:21)
以前は主流であった君主制は今では28カ国にまで減っている。日本のような君主制の強みと弱みは何か?世界の統治システムは今後どう変わるのか?早稲田大学の岡本隆司教授と、駒澤大学の君塚直隆教授に聞いた。 <ゲスト> 岡本隆司|早稲田大学教授 京都大学大学院文学研究科東洋史学博士後期課程満期退学。博士(文学)。専門は東洋史、近代アジア史。著書に『世界史とつなげて学ぶ中国全史』『中国の論理』『東アジアの論理』『物語 江南の歴史』『二十四史』多数。 君塚直隆|駒澤大学教授 立教大学文学部史学科卒業。英オックスフォード大学セント・アントニーズ・コレッジ留学、上智大学大学院文学研究科史学専攻博士後期課程修了。博士(史学)。専門はイギリス政治外交史 、ヨーロッパ国際政治史。 <目次> 00:00 ダイジェスト 01:12 オープニング 04:23 君主と君主制の本質とは 17:09 4象限で見る統治システム 33:14 岐路に立つ民主主義とAI 46:27 企業ガバナンスと君主制 52:10 日本の統治と象徴天皇制 66:20 まとめと国家形態の理解 サムネイル 写真:iStock



















