三田翔平
ランニングクラブKIZUNA TOKYO主宰 中学で陸上競技を始め、城西大では箱根駅伝6区5位。ローママラソン日本人1位。その後、実業団のトヨタ紡織を経て、現在は、子供たちのランニングクラブ「KIZUNA TOKYO」主宰。東京マラソン財団ONE TOKYOスクール公認コーチ。
マラソンシーズン 足が速くなる3要素(再生時間 38:44)
マラソン完走者が増え、走るビジネスパーソンが急増している。大人になっても足は速くなるのか。速さを決めるVO2max、乳酸性作業閾値、ランニングエコノミーの3要素の鍛え方と、話題のゾーン2ジョグの正しい使い方を、箱根駅伝総合3位に導いた櫛部静二監督と、KIZUNA TOKYO 主宰の三田翔平氏に聞いた。 <ゲスト> 櫛部静二|城西大学 男子駅伝部監督 高校時代に3000m障害で高校新記録を樹立。早稲田大学時代には箱根駅伝に4年連続出走。卒業後はエスビー食品に入社し実業団で優勝。2001年より指導者として城西大学駅伝部に就任。監督として科学的指導を導入し箱根で総合3位。現在は同大教授を務めつつ後進の育成に励む。 三田翔平|KIZUNA TOKYO 主宰/城西大学OB 中学で陸上競技を始め、城西大では箱根駅伝6区5位。ローママラソン日本人1位。その後、実業団のトヨタ紡織を経て、現在は子供たちのランニングクラブ「KIZUNA TOKYO」主宰。東京マラソン財団 ONE TOKYOスクール公認コーチ。 <目次> 00:00 ダイジェスト 00:57 大人ランナー急増とギアの進化 08:07 7割楽に走る黄金比と最大心拍数 15:07 VO2max高めるインターバル走 20:31 乳酸性作業閾値と筋の緩衝能力 24:51 走りを省エネ化するドリル理論 29:51 数字依存からの脱却と坂ダッシュ <サムネイル> 写真:iStock
なぜ城西大は強くなったのか(再生時間 47:30)
部員わずか8人、無名の状態からスタートした城西大学駅伝部。予選会落ちや3年連続11位の苦しい時代を経て、箱根駅伝総合3位にまで上り詰めた。チームをベンチャー企業に見立てた育成論とは何か。寝ながら赤血球を増やす低酸素トレーニングの効果とは。櫛部静二監督とOBの三田翔平氏に、その裏側を聞いた。 <目次> 00:00 ダイジェスト 00:55 オープニング 03:35 3大駅伝すべて1桁順位に 06:38 3年連続11位の苦しい時代 09:24 山登りは前傾じゃない 12:42 部員8人からの創部 22:09 低酸素トレーニングの始まり 30:47 寝ながら赤血球を増やす 36:19 速さを決める3つの数字 46:28 次回予告 <ゲスト> 櫛部静二|城西大学 男子駅伝部監督 高校時代に3000m障害で高校新記録を樹立。早稲田大学時代には箱根駅伝に4年連続出走。卒業後はエスビー食品に入社し実業団で優勝。2001年より指導者として城西大学駅伝部に就任。監督として科学的指導を導入し箱根で総合3位。現在は同大教授を務めつつ後進の育成に励む。 三田翔平|KIZUNA TOKYO 主宰/城西大学OB 中学で陸上競技を始め、城西大では箱根駅伝6区5位。ローママラソン日本人1位。その後、実業団のトヨタ紡織を経て、現在は子供たちのランニングクラブ「KIZUNA TOKYO」主宰。東京マラソン財団 ONE TOKYOスクール公認コーチ。 <サムネイル> 写真:iStock
厚底シューズは本当に足が速くなる?(再生時間 35:26)
ダイエット目的、趣味など様々な目的で需要が伸びているランニング。 厚底シューズは本当に良いのか?ランニングは最低どのくらい行えば良いのか? ビギナーから初心者までのランニングにまつわる疑問を各専門家に伺った。 <ゲスト> 井上咲楽|タレント 1999年栃木県生まれ。2015年に芸能界デビュー。『新婚さんいらっしゃい!』や『ランスマ倶楽部』などに出演。趣味は発酵食品を使った料理作り。ランナーとしても知られ、フルマラソン自己ベストは3時間20分20秒を記録。 三田翔平|ランニングクラブKIZUNA TOKYO主宰 中学で陸上競技を始め、城西大では箱根駅伝6区5位。ローママラソン日本人1位。その後、実業団のトヨタ紡織を経て、現在は、子供たちのランニングクラブ「KIZUNA TOKYO」主宰。東京マラソン財団ONE TOKYOスクール公認コーチ。 行場竹彦|月刊『ランナーズ』編集長 1985年神奈川県生まれ。高校で陸上競技を始め、早稲田大競走部の主務として4年生の箱根駅伝で総合2位。卒業後は新聞記者を経て、ランニング雑誌『ランナーズ』編集長。現在も趣味で走り続け、2018年の100km世界選手権では銀メダルを獲得。 <目次> 00:00 ダイジェスト 01:09 厚底シューズが起こした革命 05:18 市民ランナーのリアルな実態 12:50 適切な月間走行距離とは? 17:15 失速しないためのレース術 24:13 練習を続けるための工夫 32:30 ランニングが人生を変える サムネイル 写真:iStock
なぜ痩せない?ランニングの新常識(再生時間 28:05)
ダイエット目的、趣味など様々な目的で需要が伸びているランニング。 厚底シューズは本当に良いのか?ランニングは最低どのくらい行えば良いのか? ビギナーから初心者までのランニングにまつわる疑問を各専門家に伺った。 <ゲスト> 井上咲楽|タレント 1999年栃木県生まれ。2015年に芸能界デビュー。『新婚さんいらっしゃい!』や『ランスマ倶楽部』などに出演。趣味は発酵食品を使った料理作り。ランナーとしても知られ、フルマラソン自己ベストは3時間20分20秒を記録。 三田翔平|ランニングクラブKIZUNA TOKYO主宰 中学で陸上競技を始め、城西大では箱根駅伝6区5位。ローママラソン日本人1位。その後、実業団のトヨタ紡織を経て、現在は、子供たちのランニングクラブ「KIZUNA TOKYO」主宰。東京マラソン財団ONE TOKYOスクール公認コーチ。 行場竹彦|月刊『ランナーズ』編集長 1985年神奈川県生まれ。高校で陸上競技を始め、早稲田大競走部の主務として4年生の箱根駅伝で総合2位。卒業後は新聞記者を経て、ランニング雑誌『ランナーズ』編集長。現在も趣味で走り続け、2018年の100km世界選手権では銀メダルを獲得。 <目次> 00:00 ダイジェスト 00:52 なぜ走り続けるのか? 05:15 シューズ選びを変える新常識 13:46 挫折しないランニング継続術 22:36 初心者が知るべき注意点 サムネイル 写真:iStock <MC> 西川典孝



