朝井リョウ
小説家 2009年『桐島、部活やめるってよ』で小説すばる新人賞を受賞しデビュー。 『何者』で直木賞、『世界地図の下書き』で坪田譲治文学賞、『正欲』で柴田錬三郎賞を受賞。 著書に『スター』 『そして誰もゆとらなくなった』 『生殖記』など多数。
『イン・ザ・メガチャーチ』が意味するものとは(再生時間 24:16)
時代を標本として小説にする朝井リョウ氏の新刊『イン・ザ・メガチャーチ』。ファンダム経済を題材に選んだ理由とは?時代を標本にする着眼点やデビュー作が与えた影響など作家としての想いを聞いた。 ▼プロフィール 朝井リョウ|小説家 2009年『桐島、部活やめるってよ』で小説すばる新人賞を受賞しデビュー。 『何者」で直木賞、『世界地図の下書き』で坪田譲治文学賞、『正欲」で柴田錬三郎賞を受賞。 著書に『スター』 『そして誰もゆとらなくなった』 『生殖記』など多数。 <参考書籍> 『イン・ザ・メガチャーチ』 朝井リョウ(著)日経BP(刊) https://amzn.to/47nhS0O ※上記リンクURLはAmazonアソシエイトのリンクを使用しています。 <目次> 00:00 なぜ主人公は中年男性? 05:10 キャラクターの描き方 11:38 タイトルに込めた想い 19:33 作家とファンダムの関係 サムネイル 写真:iStock
推し活や選挙に共通する”熱狂構造”の危うさ(再生時間 32:27)
時代を標本として小説にする朝井リョウ氏の新刊『イン・ザ・メガチャーチ』。ファンダム経済を題材に選んだ理由とは?時代を標本にする着眼点やデビュー作が与えた影響など作家としての想いを聞いた。 訂正: スライドに一部誤りがございました、心からお詫び申し上げます。 誤:2021年「平成を生きよ」 正:2022年エッセイ「そして誰もゆとらなくなった」 『時をかけるゆとり』『風と共にゆとりぬ』に続く第三弾 誤:2019年『発注いただきました』 正:2020年『発注いただきました!』 ▼プロフィール 朝井リョウ|小説家 2009年『桐島、部活やめるってよ』で小説すばる新人賞を受賞しデビュー。 『何者」で直木賞、『世界地図の下書き』で坪田譲治文学賞、『正欲」で柴田錬三郎賞を受賞。 著書に『スター』 『そして誰もゆとらなくなった』 『生殖記』など多数。 <参考書籍> 『イン・ザ・メガチャーチ』 朝井リョウ(著)日経BP(刊) https://amzn.to/47nhS0O ※上記リンクURLはAmazonアソシエイトのリンクを使用しています。 <目次> 00:00 デビュー作『桐島』誕生秘話 07:41 朝井流「人の心」の描き方 21:08 新作『イン・ザ・メガチャーチ』とは? サムネイル 写真:iStock

