津田通隆
1997年生まれ。大学在学中にエストニア共和国で金融領域のソフトウェア事業を起業し、2023年経済産業省に入省。大臣官房新政策デジタル経済プロジェクトリーダー、ドローン航路政策責任者等を歴任。
【デジタル業界への提言】日本は「ミドルウェア」で生き残れ(再生時間 50:38)
AI革命によってソフトとハードの主従が逆転し、SI市場の瓦解が叫ばれる中、日本のデジタル業界はどのように生き残れば良いのか。津田通隆氏と澤円氏に聞いた。
【SI市場は瓦解する】日本のデジタル業界は生き残れるのか(再生時間 31:49)
AI革命によってソフトとハードの主従が逆転し、SI市場の瓦解が叫ばれる中、日本のデジタル業界はどのように生き残れば良いのか。津田通隆氏と澤円氏に聞いた。 <ゲスト> 津田通隆(@MichitakaTsuda) 1997 年生まれ。大学在学中にエストニア共和国にて金融領域のソフトウェア事業で起業、 2023年経済産業省に入省(総合職・政治国際区分)。 大臣官房新政策デジタル経済プロジェクトリーダーをはじめ、 ドローン航路政策責任者、ウラノス・エコシステム政策のチーフアーキテクトなどを歴任。 澤円 1969年生まれ。生命保険のIT子会社勤務を経て、 1997年に日本マイクロソフト株式会社に転職。2019年より株式会社圓窓の代表取締役就任。 様々な企業の顧問や社外取締役を兼任しテクノロジー啓蒙や人材育成を行なっている。 <目次> 00:00 ダイジェスト 01:01 ゲスト紹介 02:01 デジタル経済レポートとは? 09:21 30年前から変わらない日本の課題 16:45 問題に気づけない経営層 23:10 悪魔の言葉「運用でカバー」 29:40 「問いを作る」ことの価値 30:51 後編予告

