加藤俊徳
脳内科医・医学博士 加藤プラチナクリニック院長。「脳の学校」代表。昭和大学客員教授。発達脳科学・MRI画像診断の専門家。脳番地トレーニングの提唱者。1995年から6年間、米ミネソタ大学でアルツハイマー病やMRI画像の研究に従事
老害になる人ならない人(再生時間 47:03)
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社会問題化するカスハラ・パワハラ。その背景には日本の「右脳老害社会」が関係していると、脳内科医の加藤俊徳氏は述べる。「老害」になってしまう人はどんな人なのか?ならないためには? <ゲスト> 加藤俊徳|脳内科医・医学博士 加藤プラチナクリニック院長。「脳の学校」代表。昭和大学客員教授。発達脳科学・MRI画像診断の専門家。脳番地トレーニングの提唱者。1995年から6年間、米ミネソタ大学でアルツハイマー病やMRI画像の研究に従事 ▼参考書籍 加藤俊徳『老害脳 最新の脳科学でわかった「老害」になる人 ならない人』 https://amzn.to/3GvYUd8 ※このリンクはAmazonアソシエイトリンクを使用しています <目次> 0:00 ダイジェスト 1:36 ゲスト紹介 3:28 脳医学的「老害」の考え方 9:07 老害進行度チェックリスト 12:48 脳番地と老害化の関係 31:05 一番の老害は「自覚がないこと」 33:42 老害脳と認知症の関係 36:02 全ての老害脳を防ぐカギ 41:08 夕方6時以降の自分を信じない 43:23 「老害脳」を感じた時の対応策
