蛯原健
ベンチャーキャピタリスト 横浜国立大学卒業後、ジャフコ入社。20年超、一貫してベンチャー投資に携わる。2008年にリブライトパートナーズを創業。現在はシンガポールを拠点に、インドや東京で投資活動を展開。日本証券アナリスト協会認定。
インド経済復活。次は製造業とGCC(再生時間 41:43)
世界のスタートアップ、テクノロジー市場が回復に向かう中、インドと東南アジアでは何が起きているのか?シンガポール在住のベンチャーキャピタリスト、蛯原健氏に聞いた。 <ゲスト> 蛯原健|リブライトパートナーズ 社長 1994年横浜国大卒、日本合同ファイナンス(現ジャフコ)入社。一貫してベンチャー投資に従事。2008年リブライトパートナーズ設立。10年シンガポール拠点を新設、インドや東南アジアで投資活動を展開。日本証券アナリスト協会認定アナリスト。 <目次> 00:00 ダイジェスト 01:00 オープニング 01:22 絶好調インドとディープテック 05:45 IT人材のインド回帰とGCC 13:40 製造大国インドの躍進 22:19 停滞する東南アジアの現状 32:59 シンガポール独り勝ちの理由 サムネイル 写真:ZUMA Press/アフロ 写真:ロイター/アフロ
米中スタートアップ。AIブームで冬明け(再生時間 46:42)
AIとディープテックのブームにより、世界のスタートアップが復調しつつある。ベンチャーキャピタリストの蛯原健氏に米国、中国、インド、東南アジアのスタートアップ最新事情を解説してもらった。 <ゲスト> 蛯原健|リブライトパートナーズ 社長 1994年横浜国大卒、日本合同ファイナンス(現ジャフコ)入社。一貫してベンチャー投資に従事。2008年リブライトパートナーズ設立。10年シンガポール拠点を新設、インドや東南アジアで投資活動を展開。日本証券アナリスト協会認定アナリスト。 <参考書籍> 『テクノロジカル・リパブリック 国家、軍事力、テクノロジーの未来』 アレクサンダー・C・カープ(著)ニコラス・W・ザミスカ(著) 村井章子(翻訳)日経BP 日本経済新聞出版(刊) https://amzn.to/3TuTxBv ※上記リンクURLはAmazonアソシエイトのリンクを使用しています。 <目次> 00:00 ダイジェスト 01:25 米国:AIでスタートアップ復活 16:04 米国:骨太のディープテック時代へ 25:18 中国:政府主導のテック復活劇 35:34 中国の強さと日本の取るべき道 クレジット 写真:CFoto/アフロ 写真:AP/アフロ
スペースX×テスラ。世界最大企業の誕生か(再生時間 24:12)
6月の上場が噂されるスペースX。資本市場と人類産業史に与えるインパクトとは何か?テスラと統合したら、宇宙上にどんな産業が生まれるのか?ベンチャーキャピタリストの蛯原健氏に聞いた。 <ゲスト> 蛯原健|ベンチャーキャピタリスト 横浜国立大学卒業後、ジャフコ入社。20年超、一貫してベンチャー投資に携わる。2008年にリブライトパートナーズを創業。現在はシンガポールを拠点に、インドや東京で投資活動を展開。日本証券アナリスト協会認定。 <目次> 00:00 ダイジェスト 00:59 SpaceXが持つ本当の意味 02:27 SpaceX上場の巨大インパクト 06:47 月が次の工業地帯になる未来 11:37 イーロン・マスクという「超人」 17:20 日本の起業家へのメッセージ サムネイル 写真:AP/アフロ 写真:ロイター/アフロ
米国に広がる反DEI。アンチDEIが強まる理由(再生時間 22:28)
今、世界のテック・投資の業界ではどんなトレンドがあるのか?EV減速の背景に何があるのか?反ESG、反DEIが世界で広がっているのはなぜか?シンガポール在住のベンチャーキャピタリスト、蛯原健氏に聞いた。 <ゲスト> 蛯原健|リブライトパートナーズ 代表パートナー シンガポール在住、東南アジア・インド特化ベンチャーキャピタル代表 日本証券アナリスト協会 認定アナリスト(CMA)。1994年 横浜国立大学 経済卒、㈱ジャフコに入社。以来20年以上にわたり一貫しスタートアップの投資及び経営に携わる。 2008年 独立系ベンチャーキャピタルとしてリブライトパートナーズ㈱を創業。 2012年 シンガポールに事業拠点を移し東南アジア投資を開始。 2014年 バンガロールに常設チームを設置しインド投資を本格開始。
世界に広がる反ESG。EVが踊り場を迎えた理由(再生時間 24:54)
今、世界のテック・投資の業界ではどんなトレンドがあるのか?EV減速の背景に何があるのか?反ESG、反DEIが世界で広がっているのはなぜか?シンガポール在住のベンチャーキャピタリスト、蛯原健氏に聞いた。 <ゲスト> 蛯原健|リブライトパートナーズ 代表パートナー シンガポール在住、東南アジア・インド特化ベンチャーキャピタル代表 日本証券アナリスト協会 認定アナリスト(CMA)。1994年 横浜国立大学 経済卒、㈱ジャフコに入社。以来20年以上にわたり一貫しスタートアップの投資及び経営に携わる。 2008年 独立系ベンチャーキャピタルとしてリブライトパートナーズ㈱を創業。 2012年 シンガポールに事業拠点を移し東南アジア投資を開始。 2014年 バンガロールに常設チームを設置しインド投資を本格開始。 <目次> 00:00 ダイジェスト 00:42 世界のテックトレンド2024 07:38 クリーンテックの曲がり角 16:55 世界に広がる環境疲れ・反ESG 24:09 後編予告
ネット証券戦争の勝者は誰か:後編(再生時間 23:01)
財務戦略アドバイザーの田中慎一氏をホストに、ビジネスパーソンに不可欠なファイナンスの最先端のテーマを扱う『PIVOT FINANCE』。今回はネット証券の再編について、リブライパートナーズ 代表パートナーの蛯原 健氏に話を聞いた。
ネット証券戦争の勝者は誰か:前編(再生時間 27:09)
財務戦略アドバイザーの田中慎一氏をホストに、ビジネスパーソンに不可欠なファイナンスの最先端のテーマを扱う『PIVOT FINANCE』。今回はネット証券の再編について、リブライパートナーズ 代表パートナーの蛯原 健氏に話を聞いた。 <ゲスト> 蛯原健|リブライトパートナーズ 代表パートナー シンガポール在住、東南アジア・インド特化ベンチャーキャピタル代表 日本証券アナリスト協会 認定アナリスト(CMA)。1994年 横浜国立大学 経済卒、㈱ジャフコに入社。以来20年以上にわたり一貫しスタートアップの投資及び経営に携わる。 2008年 独立系ベンチャーキャピタルとしてリブライトパートナーズ㈱を創業。 2012年 シンガポールに事業拠点を移し東南アジア投資を開始。 2014年 バンガロールに常設チームを設置しインド投資を本格開始。 田中慎一|インテグリティ代表/財務戦略アドバイザー 慶応義塾大学経済学部卒業後、監査法人太田昭和センチュリー、大和証券SMBC、UBS証券等を経て現職。監査法人、投資銀行を通じて会計監査、IPO支援、デューデリジェンス、M&A・事業再生・資金調達に関するアドバイザリー業務に従事。現在は、アドバイザリーサービスに加えて、買収後の企業変革、ターンアラウンドマネージャーとして買収先企業の再建にも取り組む。 <目次> 00:00 ダイジェスト 00:50 マネックス・ドコモ提携を解説 09:27 金融プラットフォーマー競争の幕開け 15:52 ネット証券は既に2強時代 22:32 アセマネモデルへのシフトは必然
#26 インド人強さの秘密(後編)「インド教育の光と影-カーストより教育格差-」(再生時間 16:48)
世界各国で挑戦するビジネスパーソンへのインタビュー番組『世界をMEGURU』。 全てがリモートになる時代、あえてリアルで世界をめぐるのは、名古屋のZIP-FMでDJを務めていたMEGURUさん。 インド投資のスペシャリスト・蛯原健氏が見た、インド人の脅威の情報処理能力、インドスタートアップの強さとは?
#25 インド人強さの秘密(前編)「脅威の速読力」(再生時間 22:01)
世界各国で挑戦するビジネスパーソンへのインタビュー番組『世界をMEGURU』。 全てがリモートになる時代、あえてリアルで世界をめぐるのは、名古屋のZIP-FMでDJを務めていたMEGURUさん。 インド投資のスペシャリスト・蛯原健氏が見た、インド人の脅威の情報処理能力、インドスタートアップの強さとは? <目次> 0:00 ダイジェスト 0:56 本編スタート 2:22 インド経済急成長の理由 6:28 IT人材の宝庫 インド 11:53 インド人 脅威の速読力 13:33 インドスタートアップとDX 19:23 インドマーケットでの日本の可能性
後編:スタートアップの冬は長引く(再生時間 32:06)
2023年に向けた展望を各分野のプロに聞く、年末年始の特別企画「2023年大展望」。おおぶねファンドマネージャーの奥野一成氏と、リブライトパートナーズ 代表パートナーの蛯原健氏に、投資の展望について話を聞いた。
前編:グローバル化の終焉(再生時間 30:21)
2023年に向けた展望を各分野のプロに聞く、年末年始の特別企画「2023年大展望」。おおぶねファンドマネージャーの奥野一成氏と、リブライトパートナーズ 代表パートナーの蛯原健氏に、投資の展望について話を聞いた。 <ゲスト> 奥野一成/農林中金バリューインベストメンツCIO 京都大学法学部卒、ロンドンビジネススクール・ファイナンス学修士。1992年日本長期信用銀行入行。長銀証券、UBS証券を経て農林中央金庫入庫。2014年から現職。バフェットの投資哲学に通ずる「長期厳選投資」のパイオニア。機関投資家向けファンドの運用総額は3000億を突破。「おおぶね」として個人にも開放。著書に「教養としての投資」「先生、お金持ちになるにはどうしたらいいですか?」 蛯原健|リブライトパートナーズ 代表パートナー シンガポール在住、東南アジア・インド特化ベンチャーキャピタル代表 日本証券アナリスト協会 認定アナリスト(CMA)。1994年 横浜国立大学 経済卒、㈱ジャフコに入社。以来20年以上にわたり一貫しスタートアップの投資及び経営に携わる。 2008年 独立系ベンチャーキャピタルとしてリブライトパートナーズ㈱を創業。 2012年 シンガポールに事業拠点を移し東南アジア投資を開始。 2014年 バンガロールに常設チームを設置しインド投資を本格開始。 <目次> 00:00 ダイジェスト 01:06 トゥキュディデスの罠 14:15 生存コストの増大 20:02 バブルの処理
【後編】ベンチャーキャピタル大転換時代を占う(再生時間 27:57)
スタートアップは日本を救えるのか? 今回のEXTREME TALK特別編では、3人のベンチャーキャピタリストにスタートアップとVCをテーマに話を聞いた。 2人目の蛯原健氏は、ASEANインド特化のべンチャーキャピタル、リブライトパートナーズ代表として、アジアで投資を行っている。 「ベンチャーファンディング環境は10年以上ぶりの大転換に入った」と主張する蛯原氏に、今、世界のスタートアップ・VCで起きていることと、起きるであろうことを聞いた。 <目次> 00:00 Web3起業は今がチャンスか? 04:12 VCが投資するのは「5年で花開くもの」 09:48 日本は海外の優秀人材を輸入せよ 18:49 日本の未来を悲観していない理由
【前編】ベンチャーキャピタル大転換時代を占う (再生時間 25:09)
スタートアップは日本を救えるのか? 今回のEXTREME TALK特別編では、3人のベンチャーキャピタリストにスタートアップとVCをテーマに話を聞いた。 2人目の蛯原健氏は、ASEANインド特化のべンチャーキャピタル、リブライトパートナーズ代表として、アジアで投資を行っている。 「ベンチャーファンディング環境は10年以上ぶりの大転換に入った」と主張する蛯原氏に、今、世界のスタートアップ・VCで起きていることと、起きるであろうことを聞いた。












