中竹竜二
チームボックス代表 JOCサービスマネージャー。早大卒業、英レスター大院修了。三菱総研を経て、早大ラグビー部監督就任。自律支援型の指導法で大学選手権2連覇。2010年、日本ラグビー協会初代コーチングディレクターに就任。18年、スポーツコーチングJapanを設立、代表理事。著書に『ウィニングカルチャー...
森保監督の器。いい人になりすぎたのか?(再生時間 40:49)
W杯ラウンド32で敗北した日本代表。森保監督をどう評価すべきなのか?そもそも、監督の評価とはどうあるべきか?JOCのサービスマネージャーとして、監督の育成・評価などを行う中竹竜二氏に聞いた。 <ゲスト> 中竹竜二 | チームボックス代表 JOCサービスマネージャー。早大卒業、英レスター大院修了。三菱総研を経て、早大ラグビー部監督就任。自律支援型の指導法で大学選手権2連覇。2010年、日本ラグビー協会初代コーチングディレクターに就任。18年、スポーツコーチングJapanを設立、代表理事。 木崎伸也|スポーツライター 1975年、東京都生まれ。2002年夏にオランダへ移住。翌2003年から6年間、ドイツを拠点に欧州サッカーを取材。スポーツ誌『Number』はじめ、各メディアに寄稿。最新刊は小説『アイム・ブルー』。2018年10月よりサッカーカンボジア代表のスタッフに。 ミムラユウスケ|スポーツライター 2006年7月にスポーツライターとしての活動をはじめ、2009年1月にドイツへ渡る。ドイツを中心にヨーロッパで取材。2016年9月22日より、拠点を再び日本に移す。 <目次> 00:00 ダイジェスト 01:06 森保監督の「器」の正体 04:52 ボトムアップの落とし穴 09:51 リーダーを成長させる「健全な批判」 14:25 監督に必要なのは「人間力」 17:03 「仲良しごっこ」では勝てない 23:04 チームワークとビルディングの違い 32:30 リーダーを成長させる「厳しい問い」 38:30 日本がW杯で優勝するために サムネイル 写真:iStock
森保監督をどう評価すべきか?(再生時間 41:03)
W杯ラウンド32で敗北した日本代表。森保監督をどう評価すべきなのか?そもそも、監督の評価とはどうあるべきか?JOCのサービスマネージャーとして、監督の育成・評価などを行う中竹竜二氏に聞いた。 <ゲスト> 中竹竜二 | チームボックス代表 JOCサービスマネージャー。早大卒業、英レスター大院修了。三菱総研を経て、早大ラグビー部監督就任。自律支援型の指導法で大学選手権2連覇。2010年、日本ラグビー協会初代コーチングディレクターに就任。18年、スポーツコーチングJapanを設立、代表理事。 木崎伸也|スポーツライター 1975年、東京都生まれ。2002年夏にオランダへ移住。翌2003年から6年間、ドイツを拠点に欧州サッカーを取材。スポーツ誌『Number』はじめ、各メディアに寄稿。最新刊は小説『アイム・ブルー』。2018年10月よりサッカーカンボジア代表のスタッフに。 ミムラユウスケ|スポーツライター 2006年7月にスポーツライターとしての活動をはじめ、2009年1月にドイツへ渡る。ドイツを中心にヨーロッパで取材。2016年9月22日より、拠点を再び日本に移す。 <目次> 00:00 ダイジェスト 00:41 監督の評価軸とは? 04:13 森保監督の「自走型」組織 12:50 目標設定とウェルビーイング 20:13 目標か、組織文化か? 31:41 監督の「器」の正体 40:22 次回予告 サムネイル 写真:iStock
「自分の器」を大きくする方法。PIVOT炎上の教訓(再生時間 29:25)
「人の器」とは何か?「人の器」はどうすれば育てることができるのか?AI時代だからこそ大切になる「人の器」をテーマに、成人発達学者の加藤洋平氏と、チームボックス代表の中竹竜二氏に聞いた。 ▼プロフィール 中竹竜二|チームボックス代表 JOCサービスマネージャー。早大卒業、英レスター大院修了。三菱総研を経て、早大ラグビー部監督就任。自律支援型の指導法で大学選手権2連覇。2010年、日本ラグビー協会初代コーチングディレクターに就任。18年、スポーツコーチングJapanを設立、代表理事。著書に『ウィニングカルチャー』(ダイヤモンド社)等多数。 加藤洋平|成人発達学者 一橋大学卒業後、デロイト・トーマツで国際税務に従事。退職後、米ジョン・F・ケネディ大学院で発達心理学、蘭フローニンゲン大学院でタレント開発等の修土号を取得。発達測定の資格も有する。著書に『成人発達理論による能力の成長」「なぜ部下とうまくいかないのか』「成長疲労社会への処方箋』など多数ある。 <参考書籍> 『「人の器」の磨き方 リーダーシップ・コーチングと成人発達理論による人間力の変容プロセス』 加藤洋平(著)中竹竜二(著)日本能率協会マネジメントセンター(刊) https://amzn.to/3N1jOnM ※上記リンクURLはAmazonアソシエイトのリンクを使用しています。 <目次> 00:00 ダイジェスト 00:57 器を「強くする」方法 03:28 炎上を成長に変える対話力 11:57 嫌いな人は過去の自分? 18:10 「自己肯定感」の本当の意味 23:31 器は結果として大きくなる 26:49 器を磨くための第一歩 サムネイル 写真:iStock
「人の器」とは何か?AI時代だからこそ大切なもの(再生時間 51:45)
「人の器」とは何か?「人の器」はどうすれば育てることができるのか?AI時代だからこそ大切になる「人の器」をテーマに、成人発達学者の加藤洋平氏と、チームボックス代表の中竹竜二氏に聞いた。 ▼プロフィール 中竹竜二|チームボックス代表 JOCサービスマネージャー。早大卒業、英レスター大院修了。三菱総研を経て、早大ラグビー部監督就任。自律支援型の指導法で大学選手権2連覇。2010年、日本ラグビー協会初代コーチングディレクターに就任。18年、スポーツコーチングJapanを設立、代表理事。著書に『ウィニングカルチャー』(ダイヤモンド社)等多数。 加藤洋平|成人発達学者 一橋大学卒業後、デロイト・トーマツで国際税務に従事。退職後、米ジョン・F・ケネディ大学院で発達心理学、蘭フローニンゲン大学院でタレント開発等の修土号を取得。発達測定の資格も有する。著書に『成人発達理論による能力の成長」「なぜ部下とうまくいかないのか』「成長疲労社会への処方箋』など多数ある。 <参考書籍> 『「人の器」の磨き方 リーダーシップ・コーチングと成人発達理論による人間力の変容プロセス』 加藤洋平(著)中竹竜二(著)日本能率協会マネジメントセンター(刊) https://amzn.to/3N1jOnM ※上記リンクURLはAmazonアソシエイトのリンクを使用しています。 <目次> 00:00 ダイジェスト 01:02 「人の器」とは何か? 07:35 矛盾を抱える力 16:51 自主性と主体性の違い 27:38 フェーズ①:器を知る 34:19 フェーズ②:器を磨く 46:25 「本音」は復元できる サムネイル 写真:iStock
器を磨くカギは「メタ認知」と「即興性」(再生時間 19:21)
人の器とは何か?器の大きい人とはどんな人なのか?どうすれば器を磨き、広げることができるのか?オランダで成人発達学を研究している加藤洋平氏と、チームボックスCEOの中竹竜二氏に聞いた。
成人発達理論に学ぶ、「人の器」の磨き方(再生時間 50:31)
人の器とは何か?器の大きい人とはどんな人なのか?どうすれば器を磨き、広げることができるのか?オランダで成人発達学を研究している加藤洋平氏と、チームボックスCEOの中竹竜二氏に聞いた。 <ゲスト> 中竹 竜二|teambox代表 早稲田大学卒業、レスター大学大学院修了。三菱総合研究所勤務後、 早稲田大学ラグビー蹴球部監督就任。2018年 スポーツコーチングJapanを設立。 加藤洋平|成人発達学者 一橋大学商学部経営学科卒業後、デロイト·トーマツにて国際税務コンサルティングの仕事に従事。退職後、米国ジョン·エフ·ケネディ大学にて発達心理学とインテグラル理論に関する修士号、および発達測定の資格を取得。オランダのフローニンゲン大学にてタレントディベロップメントに関する修士号、および実証的教育学に関する修士号を取得。 <参考書籍> オット・ラスキー、中土井僚(著)加藤洋平(翻訳) 『「人の器」を測るとはどういうことか 成人発達理論における実践的測定手法』日本能率協会マネジメントセンター https://amzn.to/4gypwYf ※このリンクはAmazonアソシエイトリンクを使用しています <目次> 0:00 ダイジェスト 1:02 オープニング 3:13 「人の器とは」 14:28 資本主義社会における「人の器」 25:59 エリート批判と器 33:48 どうすれば器を磨けるのか 44:34 本当のダイバーシティとは 49:44 後編予告
五輪代表のコーチ変革。悩みは課長や部長と同じ(再生時間 48:41)
日進月歩のスポーツの世界。その進化はアスリートだけでなく、コーチの世界にも訪れている。JOCサービスマネージャーとして、各競技のコーチ変革を担ってきた中竹竜二氏に話を聞いた。 <ゲスト> 中竹竜二|チームボックス代表 1973年福岡県生まれ。早稲田大学卒業、レスター大学大学院修了。三菱総合研究所を経て、早稲田大学ラグビー蹴球部監督就任。自律支援型の指導法で大学選手権二連覇を果たす。2010年、日本ラグビーフットボール協会、指導者を指導する立場である初代コーチングディレクターに就任。2012年より3期にわたりU20日本代表ヘッドコーチを経て、2016年には日本代表ヘッドコーチ代行も兼務。2022年より日本オリンピック委員会サービスマネージャーとして指導者領域を主導。 <目次> 00:00 ダイジェスト 00:48 五輪代表のコーチ変革 09:00 コーチの役割と責任 18:56 選手とコーチの距離感 27:36 コーチ同士の連携 37:09 パリ五輪注目ポイント
40代のためのアンラーン戦略(再生時間 52:17)
映像と音声で楽しめるブックガイド。話題の新刊の著者・訳者・編集者・思い入れのある人をゲストに呼び、ビジネスパーソンが吸収したい学びを、本の作り手に直接聞きます。 本1冊を読む時間がなかなか取れないという方も、この番組を通じて最新のビジネス書のエッセンスに触れられます。 <目次> 00:00 ダイジェスト 00:42 アンラーンとは「学習の断捨離」 11:11 仕事中毒はダメ/成功体験を捨てよ 21:15 学びと行動を有機的に繋げよ 27:46 小さなアンラーンのサイクルを数多く回せ 36:05 マインドセットを変えるサイクル 43:53 日本オリンピック委員会のアンラーニング







