松島憲之
日本車リブートのカギは水素と防衛?【松島憲之×井出真吾】(再生時間 32:14)
リーマン・ショック前の利益率を今も超えられていないホンダと日産。超円安でも過去最高を更新できなかった2社は円高に振れたとき何が起きるのか? 松島憲之氏と井出真吾氏が日本の自動車産業が生き残るための「転身」シナリオを語る <ゲスト> 松島憲之|Alphaterra Advisory シニア・エグゼクティブ・アドバイザー 1982年 日興リサーチセンターで証券アナリストとしてキャリアをスタート 1991~2013年 自動車セクターなどを担当 1999年 シティグループ証券に移籍 主要アナリストランキング調査で複数回1位を獲得 現役引退後 三菱UFJモルガン・スタンレー証券(2013年~2018年) 三菱UFJリサーチ&コンサルティング(2018年~2021年)でチーフアドバイザーを歴任 元デンソー社外監査役 経済産業省伊藤レポート2.0元委員 井出真吾|ニッセイ基礎研究所 研究理事 チーフ株式ストラテジスト 1993年東京工業大学(現東京科学大学)卒 同年日本生命保険入社 1999年ニッセイ基礎研究所 2023年より現職 教科書にないオリジナル情報を投資家の目線で発信するベテランストラテジスト 著書 『井出真吾の投資相談室 63のQ&Aでわかる安心運用』 『40代から始める 攻めと守りの資産形成』 『株式投資 長期上昇の波に乗れ!』等 多数 <目次> 00:00 ダイジェスト 01:06 水素が自動車の未来を拓くか 08:01 異業種連携と新ビジネスモデル 13:55 自動車技術を防衛産業へ応用 18:45 ホンダ・日産はなぜ苦しいのか 23:52 自動車産業が生き残るための道 サムネイル 写真:iStock
沈まぬクルマ株はここだ【松島憲之×井出真吾】(再生時間 43:18)
世界販売1132万台で6年連続1位のトヨタがPBR0.99倍。日産0.23倍、ホンダ0.54倍...日本の基幹産業・自動車株はなぜ軒並み「1倍割れ」なのか。 元トップ自動車アナリストの松島憲之氏と、ニッセイ基礎研究所の井出真吾氏が、日本車メーカーを通信簿形式で徹底分析。MC杉村太蔵が「トヨタはまだ買いか」「日産・ホンダはもう無理なのか」「光る企業はあるのか」という3つの問いで斬り込む。 <ゲスト> 松島憲之|Alphaterra Advisory シニア・エグゼクティブ・アドバイザー 1982年 日興リサーチセンターで証券アナリストとしてキャリアをスタート 1991~2013年 自動車セクターなどを担当 1999年 シティグループ証券に移籍 主要アナリストランキング調査で複数回1位を獲得 現役引退後 三菱UFJモルガン・スタンレー証券(2013年~2018年) 三菱UFJリサーチ&コンサルティング(2018年~2021年)でチーフアドバイザーを歴任 元デンソー社外監査役 経済産業省伊藤レポート2.0元委員 井出真吾|ニッセイ基礎研究所 研究理事 チーフ株式ストラテジスト 1993年東京工業大学(現東京科学大学)卒 同年日本生命保険入社 1999年ニッセイ基礎研究所 2023年より現職 教科書にないオリジナル情報を投資家の目線で発信するベテランストラテジスト 著書 『井出真吾の投資相談室 63のQ&Aでわかる安心運用』 『40代から始める 攻めと守りの資産形成』 『株式投資 長期上昇の波に乗れ!』等 多数 <目次> 00:00 ダイジェスト 01:01 日本の自動車産業はオワコンか? 06:10 トヨタ・スズキに学ぶ稼ぎ方 14:13 アジア市場とEVの勝機 22:10 自動運転時代の主役は誰か 26:35 EVは儲からない?生産革命の衝撃 38:01 なぜ日本車は低PBRなのか 42:21 次回予告 サムネイル 写真:iStock

