船橋洋一
ジャーナリスト 1944年北京生まれ、東京大学卒業。朝日新聞社にて北京・ワシントン特派員、アメリカ総局長を経て主筆。慶應義塾大学法学博士。現在は英国国際戦略研究所評議員や国際危機グループ執行理事を務める。近著には『国民安全保障国家論』。
日本の7つの戦後敗戦。日本の病は過剰適応(再生時間 60:23)
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日本の「戦後敗戦」とは何か?7つの敗戦から学べる教訓とは何か?どう克服すべきなのか?ジャーナリストの船橋洋一氏に聞いた。 <ゲスト> 船橋洋一|ジャーナリスト 1944年北京生まれ、東京大学卒業。朝日新聞社にて北京・ワシントン特派員、アメリカ総局長を経て主筆。慶應義塾大学法学博士。現在は英国国際戦略研究所評議員や国際危機グループ執行理事を務める。近著には『国民安全保障国家論』。 ▼参考書籍 『戦後敗戦』 船橋洋一(著)実業之日本社(刊) https://amzn.to/4etd9yE ※上記リンクURLはAmazonアソシエイトのリンクを使用しています。 <目次> 00:00 ダイジェスト 01:19 なぜ今「戦後敗戦」か 06:15 国際情勢の変化を見誤る 15:08 有事と技術革新の失敗 24:05 目指すべき2つの国家像 41:45 日本の病「過剰適用」 54:09 新時代のメディアの役割 サムネイル 写真:iStock
