セス・フィッシャー
オアシス・マネジメント創設者 イスラエル国防軍、ハイブリッジ・キャピタルを経て、2002年に香港でオアシスを設立。アジア全体におけるコーポレート・ガバナンス改革を提唱。日本での投資活動は30年を超えており、これまでに任天堂、東芝、東京ドーム、フジテックなどに投資。花王、小林製薬、堀場製作所、ニデック...
セス・フィッシャー氏が語る、創業ファミリー経営の問題点(再生時間 34:40)
【訂正とお詫び】 本動画内の一部発言について、事実関係の誤認および最新状況との相違があったため、該当箇所を削除いたしました。 ・死亡に関する数値: 厚生労働省への死亡関連の報告数は408件(2025年3月16日時点)。現時点で同社製品との因果関係が特定されたものではありません。 ・調査体制: 社外有識者による「事実検証委員会」を設置し、報告書を公表済みです。 ・指名委員会の構成: 現在、人事指名委員会に創業家メンバーは含まれておりません。 視聴者の皆様ならびに関係者の皆様に、誤解を招く表現がありましたことを深くお詫び申し上げます。 ーー 日本企業に30年以上投資する、オアシス・マネジメント創業者のセス・フィッシャー氏。最強のアクティビストと呼ばれるフィッシャー氏に、日本企業の経営の問題点、改善点について、元ネスレ・ジャパンCEOの高岡浩三氏とともに聞いた。 <ゲスト> 高岡浩三|ネスレ日本 元社長 83年神戸大卒、ネスレ日本入社。30歳で最年少部長に。キットカットを「受験生のお守り」へと定着させた。10年より社長兼CEO。オフィス向け「ネスカフェ アンバサダー」で新市場を開拓。 20年退社。現在サイバーエージェント社外取締役を務める。最新著に『企業の通信簿』 セス・フィッシャー|オアシス・マネジメント創設者 イスラエル国防軍、ハイブリッジ・キャピタルを経て、2002年に香港でオアシスを設立。アジア全体におけるコーポレート・ガバナンス改革を提唱。日本での投資活動は30年を超えており、これまでに任天堂、東芝、東京ドーム、フジテックなどに投資。花王、小林製薬、堀場製作所、ニデックなどの大株主。 <参考書籍> 『企業の通信簿 カリスマCEOが2025年決算を斬る!』 高岡浩三(著)ダイヤモンド社(刊) https://amzn.to/4cKJ5gW ※上記リンクURLはAmazonアソシエイトのリンクを使用しています。 <目次> 00:00 ダイジェスト 00:59 眠れる巨人・花王の問題点 09:03 花王の潜在能力と再生への道筋 16:17 小林製薬のガバナンス不全 23:38 日本企業の経営者育成 27:43 次世代リーダーへの提言 サムネイル 写真:iStock
最強アクティビスト、セス・フィッシャーが語る「日本企業の問題」(再生時間 26:55)
日本企業に30年以上投資する、オアシス・マネジメント創業者のセス・フィッシャー氏。最強のアクティビストと呼ばれるフィッシャー氏に、日本企業の経営の問題点、改善点について、元ネスレ・ジャパンCEOの高岡浩三氏とともに聞いた。 <ゲスト> 高岡浩三|ネスレ日本 元社長 83年神戸大卒、ネスレ日本入社。30歳で最年少部長に。キットカットを「受験生のお守り」へと定着させた。10年より社長兼CEO。オフィス向け「ネスカフェ アンバサダー」で新市場を開拓。 20年退社。現在サイバーエージェント社外取締役を務める。最新著に『企業の通信簿』 セス・フィッシャー|オアシス・マネジメント創設者 イスラエル国防軍、ハイブリッジ・キャピタルを経て、2002年に香港でオアシスを設立。アジア全体におけるコーポレート・ガバナンス改革を提唱。日本での投資活動は30年を超えており、これまでに任天堂、東芝、東京ドーム、フジテックなどに投資。花王、小林製薬、堀場製作所、ニデックなどの大株主。 <参考書籍> 『企業の通信簿 カリスマCEOが2025年決算を斬る!』 高岡浩三(著)ダイヤモンド社(刊) https://amzn.to/4cKJ5gW ※上記リンクURLはAmazonアソシエイトのリンクを使用しています。 <目次> 00:00 ダイジェスト 01:01 日本のガバナンスは10点中4点 08:43 内部留保は犯罪的?アクティビストの必要性 14:20 アクティビストの成功事例 21:11 フジテレビ事件と今後の課題 26:40 エンディング サムネイル 写真:iStock

