小久保英一郎
天文学者 専門は惑星形成論。国立天文台 科学研究部教授、天文シミュレーションプロジェクト長。東京大学大学院博士課程修了。2000年より国立天文台助手、助教授などを経て2012年より現職。 著書に『一億個の地球』(共著、岩波書店)、『宇宙と生命の起源』(共編著、岩波書店)など。
【天文学の最前線】「第2の地球」は発見できるか(再生時間 14:35)
地球の自転速度の影響で、7月10日は「今年で最も短い1日」だった。なぜ地球の自転速度は急上昇したのか?最新の天文学が明かす地球の未来とは?天体が織りなす宇宙の神秘について、天文学者の小久保英一郎氏に聞いた。 ▼プロフィール 小久保英一郎|天文学者 専門は惑星形成論。国立天文台 科学研究部教授、天文シミュレーションプロジェクト長。東京大学大学院博士課程修了。2000年より国立天文台助手、助教授などを経て2012年より現職。 著書に『一億個の地球」(共著、岩波書店)、「宇宙と生命の起源』(共編著、岩波書店)など。 <目次> 00:00 AIが拓く宇宙シミュレーション 04:04 「第2の地球」を探す 11:17 天文学を学ぶ意味 サムネイル 写真:iStock
【宇宙の神秘】地球の自転速度はなぜ急上昇したか(再生時間 38:44)
地球の自転速度の影響で、7月10日は「今年で最も短い1日」だった。なぜ地球の自転速度は急上昇したのか?これから我々の生活に影響はあるのか?天体が織りなす宇宙の神秘について、天文学者の小久保英一郎氏に聞いた。 ▼プロフィール 小久保英一郎|天文学者 専門は惑星形成論。国立天文台 科学研究部教授、天文シミュレーションプロジェクト長。東京大学大学院博士課程修了。2000年より国立天文台助手、助教授などを経て2012年より現職。 著書に『一億個の地球」(共著、岩波書店)、「宇宙と生命の起源』(共編著、岩波書店)など。 <目次> 00:00 ダイジェスト 01:05 オープニング:惑星形成論とは 03:44 地球の自転速度、本当のところ 17:30 土星の輪に「巨大な山」発見 31:44 天文学の未来と「第2の地球」 サムネイル 写真:iStock

