林光一郎
海運アナリスト 1991年日本郵船に入社。コンテナ船や米国での開発業務を経験。NY大で修士号、東京海洋大で博士号。11年より調査部門でアナリストに従事。現在は調査グループ グループ長として事業環境調査・競合調査を担当。
造船大国ニッポンの逆襲(再生時間 17:03)
かつて「造船大国」として世界をリードした日本は、なぜその地位を失ったのか?中国韓国の戦略とは?海運アナリストの林光一郎氏を迎え、歴史的背景から現代の需給、そして未来の展望までを徹底解説。 <ゲスト> 林光一郎|海運アナリスト 1991年日本郵船に入社。コンテナ船や米国での開発業務を経験。NY大で修士号、東京海洋大で博士号。11年より調査部門でアナリストに従事。現在は調査グループ グループ長として事業環境調査・競合調査を担当。 サムネイル 写真:つのだよしお/アフロ
造船大国ニッポンの興亡(再生時間 42:12)
かつて「造船大国」として世界をリードした日本は、なぜその地位を失ったのか?中国韓国の戦略とは?海運アナリストの林光一郎氏を迎え、歴史的背景から現代の需給、そして未来の展望までを徹底解説。 <ゲスト> 林光一郎|海運アナリスト 1991年日本郵船に入社。コンテナ船や米国での開発業務を経験。NY大で修士号、東京海洋大で博士号。11年より調査部門でアナリストに従事。現在は調査グループ グループ長として事業環境調査・競合調査を担当。 <目次> 00:00 ダイジェスト 00:57 オープニング 01:14 海運と造船業界の関係 09:41 造船大国になったきっかけ 17:33 韓国・中国の造船業の台頭 29:36 現代造船業の注目点 32:26 自動化・標準化が進む中国の造船所 39:05 アメリカの造船は復活するか 41:29 後編予告 サムネイル 写真:iStock

