林錦昌
(リン・キンショウ)|零日攻撃 ZERO DAY ATTACK 総監修 作家、政治官僚、そして文化活動家として多岐にわたるキャリアを持つ。本作では総監修を務めており、台湾の政治・文化の最前線で活動してきた経験を背景に、本作に深い視点をもたらす。
戦後80年:戦争か平和?台湾有事の真のシナリオ(日本語吹き替えバージョン)(再生時間 31:07)
戦後80年を迎える今、台湾有事は現実味を帯びつつある。台湾海峡戦争を描くドラマ「零日攻撃 ZERO DAY ATTACK」を手がかりに、戦争と平和の岐路で何が起き得るのか、その真のシナリオを探る。総監修の林錦昌氏とプロデューサーの鄭心媚氏に聞いた。 <ゲスト> 林錦昌(リン・キンショウ)|零日攻撃 ZERO DAY ATTACK 総監修 作家、政治官僚、そして文化活動家として多岐にわたるキャリアを持つ。本作では総監修を務めており、台湾の政治・文化の最前線で活動してきた経験を背景に、本作に深い視点をもたらす。 鄭心媚(テイ・シンメイ)|零日攻撃 ZERO DAY ATTACK プロデューサー 長年にわたり新聞社の記者を経験。社会問題や政治など幅広いテーマを取材していた。ジャーナリストとしての経験が、彼女が手掛ける作品のリアリティと社会的な洞察に深く影響を与える。 <目次> 00:00 ダイジェスト 05:07 「台湾有事」をドラマで描く狙い 07:27 描かれたシナリオの現実味 08:35 日本人が身近に感じるストーリー 10:45 日本人俳優「高橋一生」と「水川あさみ」を起用する理由 14:42 制作の裏側:あえて選んだ「各話監督性」 16:32 資金集めと俳優探しの大変さ 19:40 エンドロールの匿名希望について 24:00 「プロパガンダじゃないか」という批判に対して 25:42 社会の分断を深める懸念はないか 28:32 日本人視聴者へのメッセージ サムネイル 写真:ZERODAY CULTURAL AND CREATIVE
