橋岡大樹
SKスラヴィア・プラハ サッカー日本代表。埼玉県さいたま市出身。プレミアリーグでのプレー経験を経て24-25季よりチェコの名門に所属。浦和レッズのユースを経て2017年にトップチームでプロデビュー。2021年に渡欧、2024年より現所属。
橋岡大樹が語る、プレミア、欧州サッカー、日本代表(再生時間 55:36)
英国のルートン・タウンを経て、今季よりチェコのスラヴィア・プラハでプレーする橋岡大樹選手。プレミアの凄みとは何か?チャンピオンズリーグでどう戦うのか?日本代表での活動も含めて話を聞いた。 <ゲスト> 橋岡大樹|SKスラヴィア・プラハ サッカー日本代表。埼玉県さいたま市出身。プレミアリーグでのプレー経験を経て24-25季よりチェコの名門に所属。浦和レッズのユースを経て2017年にトップチームでプロデビュー。2021年に渡欧、2024年より現所属。 ミムラユウスケ|スポーツライター 2006年7月にスポーツライターとしての活動をはじめ、2009年1月にドイツへ渡る。ドイツを中心にヨーロッパで取材。2016年9月22日より、拠点を再び日本に移す。 木崎伸也|スポーツライター 1975年、東京都生まれ。2002年夏にオランダへ移住。翌2003年から6年間、ドイツを拠点に欧州サッカーを取材。スポーツ誌『Number』など、各メディアに寄稿。 <目次> 00:00 ダイジェスト 01:14 新加入 スラヴィア・プラハの印象 06:32 現時点のポジション争いと手応え 14:22 海外移籍後のフィジカルの変化 19:55 プレミアで通用した能力と課題 28:15 CL出場がどう成長につながるか 36:13 香川真司ら年上選手との関係 43:58 森保監督の人柄 52:11 日本がベスト8に到達するために
