高田悠矢
インディードリクルートパートナーズ 特任研究員/Re Data Science 2010年日本銀行入行、経済指標の推計手法設計や景気判断などの統計分析業務に従事。2015年にリクルートへ転じ、大規模データ解析やデータ駆動のプロダクト開発業務に携わる。Re Data Scienceを創業。
日本でAIは普及しない(再生時間 38:41)
転職を考えると必ず考える月収。今、転職しても月収が上がるわけではない。 何のために転職するのか?AI導入は、どうすべきなのか? インディードリクルートパートナーズの高田氏と一緒に紐解く。 <ゲスト> 高田悠矢|インディードリクルートパートナーズ 特任研究員/Re Data Science 2010年日本銀行入行、経済指標の推計手法設計や景気判断などの統計分析業務に従事。2015年にリクルートへ転じ、大規模データ解析やデータ駆動のプロダクト開発業務に携わる。Re Data Scienceを創業。 <目次> 00:00 ダイジェスト 01:05 なぜ「日本でAIは普及しない」? 02:37 転職で給料が下がる日本の現実 05:17 日本の転職市場、変化の兆し 10:31 仕事に本気になれない日本人 20:11 AIが若者の仕事を奪い始めた 26:45 AIを拒む日本人の深層心理 34:05 AI時代、個人がすべきこと サムネイル 写真:iStock
【ボーナスの給与化】なぜ日本人はキャリアを考えないのか(再生時間 20:13)
「ボーナス0円」、「初任給30万円」の新時代が到来。新卒採用のための「見せかけの高給」は、若手社員のモチベーションをむしろ削ぐのか?中堅社員の離職、報酬制度の歪み、そして“給与の構造改革”。いま企業は、どんなロジックで報酬を設計し直しているのか?就活生・転職者・人事担当、すべてのビジネスパーソンに届けたい、“給料”と”キャリア”の真実。
【ボーナス0円、月給はアップ。得?損?】 企業が仕掛ける“月給アップ”の裏側は、採用競争だけではない(再生時間 35:28)
「ボーナス0円」、「初任給30万円」の新時代が到来。新卒採用のための「見せかけの高給」は、若手社員のモチベーションをむしろ削ぐのか?中堅社員の離職、報酬制度の歪み、そして“給与の構造改革”。いま企業は、どんなロジックで報酬を設計し直しているのか?就活生・転職者・人事担当、すべてのビジネスパーソンに届けたい、“給料”と”キャリア”の真実。 <ゲスト> 高田悠矢|インディードリクルートパートナーズ特任研究員 2010年に日本銀行入行。経済指標の推計や景気判断など統計分析業務に従事。2015年にリクルートへ転じ、人事領域での統計分析や経済指標の作成・発信を担当。2021年にRe Data Scienceを創業。 <目次> 00:00 ダイジェスト 00:53 ボーナスの給与化を大企業が発表 05:03 ボーナスの給与化の背景 13:20 AIは人手不足を補うのか 14:37 後払い賃金仮説 20:50 日本型雇用の歴史と現在 23:58 ボーナスの給与化の企業側の視点 34:30 後編予告


