熊谷賴佳
京浜病院 院長 1952年生まれ。1977年慶應義塾大学医学部卒業。東京大学医学部脳神経外科学教室入局。東京大学の関連病院などで臨床研究に携わったのち、1992年より京浜病院院長。祖父と父親とも医師という医師家系で育つ。オリジナリティー溢れる認知症ケアの発案のほか、地域が一丸となった医療サービスの実...
病院大倒産時代。医療崩壊に導く5つの罪(再生時間 28:15)
2030年から85歳以上が急増。街には認知症高齢者が溢れる「地獄絵」が生まれる。これから訪れるであろう「医療の真実」と、それを防ぐための処方箋について、京浜病院院長の熊谷賴佳院長に話を聞いた。 <ゲスト> 熊谷賴佳|京浜病院 院長 1952年生まれ。1977年慶應義塾大学医学部卒業。東京大学医学部脳神経外科学教室入局。東京大学の関連病院などで臨床研究に携わったのち、1992年より京浜病院院長。祖父と父親とも医師という医師家系で育つ。オリジナリティー溢れる認知症ケアの発案のほか、地域が一丸となった医療サービスの実現を目指して院外活動にも積極的に参加。認知症や地域医療に関する著書多数。 <参考書籍> 『2030-2040年 医療の真実』 https://amzn.to/45BAOsf ※このリンクはAmazonアソシエイトリンクを使用しています
2030-2040年の「医療の地獄絵」(再生時間 30:16)
2030年から85歳以上が急増。街には認知症高齢者が溢れる「地獄絵」が生まれる。これから訪れるであろう「医療の真実」と、それを防ぐための処方箋について、京浜病院院長の熊谷賴佳院長に話を聞いた。 <ゲスト> 熊谷賴佳|京浜病院 院長 1952年生まれ。1977年慶應義塾大学医学部卒業。東京大学医学部脳神経外科学教室入局。東京大学の関連病院などで臨床研究に携わったのち、1992年より京浜病院院長。祖父と父親とも医師という医師家系で育つ。オリジナリティー溢れる認知症ケアの発案のほか、地域が一丸となった医療サービスの実現を目指して院外活動にも積極的に参加。認知症や地域医療に関する著書多数。 <参考書籍> 『2030-2040年 医療の真実』 https://amzn.to/45BAOsf ※このリンクはAmazonアソシエイトリンクを使用しています <目次> 00:00 オープニング 03:16 認知症の高齢者が溢れかえる日本 07:57 日本の平均寿命も低下するか? 09:04 高齢化と認知症の確率 10:07 2040年は医療の地獄絵か? 21:25 若者にのしかかる介護負担 23:56 介護負担が参議院選挙の焦点に 25:47 医療制度の誤算か? 29:25 次回予告

