田中裕輔
ジェイドグループ(旧ロコンド)社長 一橋大学を卒業後マッキンゼー・アンド・カンパニーに入社。MBA取得後は米国で起業し、Narrow Earth社を売却。DeNA Global上級副社長を経て2011年に靴の通販サイト「ロコンド」創業に参画。同年2月に代表取締役となる。
スタートアップ社長、上場後の憂鬱(再生時間 50:06)
スタートアップのブームにも翳りが見える中、上場後に伸び悩む企業も多い。スタートアップは上場後にどう変わるのか?社長はどんなリアルな悩みを抱えているのか?リーボックブランドなどを手掛けるジェイドグループの田中裕輔社長に聞いた。 ▼プロフィール 田中裕輔|ジェイドグループ(旧ロコンド)社長 一橋大学を卒業後マッキンゼー・アンド・カンパニーに入社。MBA取得後は米国で起業し、Narrow Earth社を売却。DeNA Global上級副社長を経て2011年に靴の通販サイト「ロコンド」創業に参画。同年2月に代表取締役となる。 <参考書籍> 『なぜマッキンゼーの人は年俸1億円でも辞めるのか?』 田中裕輔(著)東洋経済新報社(刊) https://amzn.to/49t24tl ※上記リンクURLはAmazonアソシエイトのリンクを使用しています。 <目次> 00:00 ダイジェスト 00:50 売上0社員200人からの出発 07:28 15年間の業績と数々の危機 14:45 IPOで社長は自由になるか? 21:12 大企業に勝つ奇策マーケティング 34:39 8割憂鬱、社長のモチベーション術 46:12 完璧な絵よりまず起業せよ サムネイル 写真:iStock
4:仕組でアイデアを産む MECEな行動プラン(再生時間 24:53)
マッキンゼーの思考法を実際のビジネスでどう使うのか? 「何度もマッキンゼー時代に学んだ思考法に助けられてきた」というロコンド田中社長に、実際にあったヒカルさん・宮迫さんの事例に沿って、マッキンゼーの思考法の使い方を聞いた。
3:意思決定で失敗しない シナリオアナリシス(再生時間 26:13)
マッキンゼーの思考法を実際のビジネスでどう使うのか? 「何度もマッキンゼー時代に学んだ思考法に助けられてきた」というロコンド田中社長に、実際にあったヒカルさん・宮迫さんの事例に沿って、マッキンゼーの思考法の使い方を聞いた。
2:商談勝率が5割上がる ステークホルダー分析(再生時間 24:06)
マッキンゼーの思考法を実際のビジネスでどう使うのか? 「何度もマッキンゼー時代に学んだ思考法に助けられてきた」というロコンド田中社長に、実際にあったヒカルさん・宮迫さんの事例に沿って、マッキンゼーの思考法の使い方を聞いた。
1:仕事が10倍早くなる イシューの定め方(再生時間 29:51)
マッキンゼーの思考法を実際のビジネスでどう使うのか? 「何度もマッキンゼー時代に学んだ思考法に助けられてきた」というロコンド田中社長に、実際にあったヒカルさん・宮迫さんの事例に沿って、マッキンゼーの思考法の使い方を聞いた。 <目次> 00:00 ダイジェスト 00:48 イシューアナリシスとは? 10:04 ロコンドはヒカルさんと靴を作るべきか? 24:50 まとめ
YouTubeマーケの最強法則(再生時間 53:31)
時代を切り拓くリーダーをゲストに招き、PIVOT 佐々木紀彦と竹下隆一郎が「9つの質問」でその実像と未来へのビジョンを解き明かす。 <ゲスト> 寺口浩大/エバンジェリスト 1988年兵庫県生まれ。京都大学工学部卒業。メガバンクで企業再生やM&A関連の業務に従事したあと、IT広告、組織人事のコンサルティングなどの経験を経てワンキャリアに入社。現在は仕事選びの透明化と採用のDXを推進。「ONE CAREER PLUS」リリース後、キャリアの地図をつくるプロジェクトを推進。専門はパブリック・リレーションズ。 長谷川嵩明/キャリアアナリスト 京都出身。新卒にてGoogle Japanに入社し、SMB市場へのインターネット広告営業に従事。その後、ワンキャリアに4人目の社員として参画。経営企画室 / コンテンツ事業部 シニアマネージャーとして「ONE CAREER」のプロダクト / コンテンツに関する事業企画・推進を担う。新卒採用の立ち上げなども担当後、19年に執行役員就任。現在は、新規事業開発担当。 <目次> 00:00 ダイジェスト 00:51 スタートアップ転職5つの誤解 07:50 転職で54%の人が年収UP/昇給し続ける人の共通点 19:40 ストックオプション制度/給与交渉はするべきか 28:34 専門性を活かした転職/マネジメント経験が強みになる 37:18 非IT業界からのスタートアップへの転職事例 46:49 データで見るスタートアップ転職





